母なる大地も地球に暮らす生き物も《みんな》元気にしあわせに♪


coexist共存共栄

歯の浮くような

綺麗ごとっぽいタイトルに

なってしまいましたでしょうか?



今日は前回の続きとなります。

ビーガン食を始めた

ということをお伝えしました。

もう、ひと月半が過ぎました。

ブログの更新、ちょっと間が空きました。

このくらい経ってからの 経過報告

却って丁度良かったかもしれません(←半分言い訳です)。




スタート時、娘と息子が入れ替わりで

ちょっとダブって帰省したお陰で

娘と私の解説付きで

息子も 屠殺場のビデオ を見ることになりました。

そして、その場で「僕も・・・。」

ということになりました。

高校生なのに親元で暮らしていないため、

彼だけは《帰省時のみ思い存分\(^O^)/》

という感じにならざるを得ませんが・・・。


私たち3人の決意を聞いて、

夫も即、言いました。

「俺も・・・。」




動物性たんぱく質を摂らなくなってから

みな、カラダの調子がとてもいいです。

前より もっとず〜〜〜っと!



やり始めると実感します。

「健康のために、少しは動物性の
 たんぱく質は摂らないと。」


いかに「真実は真逆」だったかということが・・・。

この人、ビーガン実践者です。

    vegan athletes
(出典:『Great Vegan Athletes
    (ヴィーガン食をしている偉大なる運動選手たち)』


日本語で書かれた次の記事も

けっこうな説得力を持っています。

『ヴィーガンのアスリート達:
 菜食で発揮される驚くべき効果とその理由を探る』





次のYoutubeに出てくる、

もう 50年以上ヴィーガンさん

であるこの白人のおじいちゃま。

英語の動画ですが、

初めのわずか30秒 くらいを見るだけで

動物性たんぱく質をカラダに入れない

ことがもたらす 威力 のほどが分かります。



今年 の10月で 103歳 になられるようですが、

95歳まで、外科医として 現役

メスを振るっていたそうです。




在米中、S先生が「塩はダメよ。」

と言うたびに、

「塩までもがそんなにダメなの?」

とキョトンとするのが、

アメリカに暮らすみなさんの

一般的な反応でした。



この100歳以上のドクターも

塩の害について明言 されています。
 (こちらの動画の中で
     ↓
 https://www.youtube.com/watch?v=FX58PyQwrcI

自分の食生活は「他人には極端に聞こえる。」

だろうと承知の上で、

出会った患者さんには

「菜食(vegetable diet)が
 いかにカラダに良いか。」


ということを伝えて来たそうです。

「みなさん、『運動をするのは良い。』とか
『リラックスするのは良いことだ。』
 といった話は、すんなりと受け入れます。
 ですが、『何を食べているか。』
 ということには、
 すごくセンシティブ(敏感)になるんです。
 でも、もし、個人的に本気で、
『食養生のことを知りたい。』
 と心を開いてくれた人には、
 科学的根拠に照らして
 私は是非(ヴィーガン・菜食について)
 ご説明したいと思っているのです。」

 
毎日、何を食べて(摂って)いるか、

ということは

本当にプライベートでデリケートなテーマ

だということを

産業医の夫もつくづく感じると申しております。



これは、アメリカで知り合った人から

聞いたお話です。

「母が子宮ガンを宣告されたんですが、
『ガンの3大治療は絶対に受けない!』
 と言って頑(ガン)と譲らなかったら
(↑ダジャレではありません)、
 その主治医の先生は
 母の耳元で小さな声で
『グレープフルーツとコーヒーを
 せっせとたべるという食養生で
 ガンを根治した人を知っている。』

 と言ったそうです。」


確かこれ、前に書きましたね。

そうそう、この方のお母さまですが、

それ以降、せっせせっせと

グレープフルーツとコーヒーを摂り続け

すっかり 根治を遂げてしまわれた そうです。
 


「コーヒーは強酸性食品だしカラダも冷やす。」
(暑い地域で生息するものは、
 実際にそこで暮らしている人が
 体温を下げるためにある、という考え方です。)

との考えから、

病気の人はコーヒーはやめる

よう指導をするS先生が聞いたら、

ちょっと ビックリ するようなお話ではありますが・・・。


正解はひとつ ではない ので
(人の数だけある?)

こんなことも実際にあるのでしょう。



食養生のところで既にお伝えしましたが、

S先生は

《好きでたくさん摂っていたもの》

《嫌いで口にしなかったもの》

見事に 当ててしまいます。


「好きで過度に摂っていたものがバレちゃった。」

「嫌いで避けていたものも見抜かれちゃった。」

みたいな心境に、患者さんはなると思います。



S先生流に従うのなら、

カラダを悪くした人にコーヒーはダメ、

となりますが、

このお母様はそれまでに

コーヒーを摂る習慣がなかった からこそ

そのドクターの内緒話に

心から納得 をしたに違いありません。



嫌いでまったくと言っていいほど

摂らなかったものを

「摂って治った人を知っているよ。」と言われれば、

チャレンジするに値すると思うのは

健全な心の動きだと思います。




カラダというのは

私たちが《自分を省みる》ことが

できやすいように、

ほんとうに親切なしくみにできている、

ということなのではないでしょうか。



きっとそのお母さまは、

それまで 動物性の食品

たくさん摂っていた に違いありません。


それをやめ、それまでは摂って来なかった

植物性食品 をせっせと摂り始め、

その上、

極端に 免疫を落とす
(カラダを酸化させる)


のが明らかな、

病院での治療の一切を拒まれ

普通に過ごされた、ということになります。

治らない方が不思議、と言えそうです。




S先生オススメ

ガンに効く食べ物

何よりまず 昆布 です。


昆布をサプリにして売っている人も

いらっしゃるようです。
(注:サプリに頼って健康になろうとする場合、
   というか、
   生体エネルギー不足の食べ物ばかりを
   口にするような食習慣を続けている中で、
   調子の悪さをサプリで補う意識である場合、
   なかなか真の健康は手に入らないように
   なっているような気がしてなりません。
   S先生は、
  「ビタミン剤やサプリをたくさん飲む人
   みな、カラダ悪い!」といつも言われます。)

昆布もグレープフルーツもコーヒーも、

みな植物ですね。



生体エネルギーを豊富に含んだ

採食中心の食生活であれば、

好きで(?)たくさん摂るものの悪影響ゆえ

慢性疾患の発病に至るといったことは

まず考えられない、ということが、

母なる大地 が最適と思っているに違いない

そのような食生活をしている人の作る

YouTube動画etc.を見れば納得することでしょう。




動物性たんぱく質系の何かが

ガンの秘密の特効薬、などというお話は

今まで聞いたことがありません。


その代わり、

肉や乳製品はガンの増殖物質

だという情報には

まったく事欠きません。
「ヨーグルトはガンに効く。」
 いわゆる「真逆の情報」の
 最たるもののひとつです。ご注意を・・・。)




いずれにしても、

アメリカ人の医師の中にも

これまで主流として表には出て来なくても

S先生流に非常に近い食療法

を自ら実践して来た人や、

内緒話風 にしか話してくれなかったとはいえ、

治る秘策をシェア
 してくれる医者もいる


ということです。


王道(常識)路線 をあっさり受け入れてしまえば

つまり、

受け身の姿勢 を貫いている限りは、

秘策を知っているドクターも

その話をわざわざ聞かせはしない・・・

少なくともまだ今日に於いては

それが私たちの住む社会といえそうです。




『大多数の牛たちは、
 やっとその身が収まる程度の
 とんでもなく狭いスペース内で
 微動だにカラダを動かせない状況で
 餌を与えられている。』



もう今から何年も前ですが、

そんな文章をどこかで読みました。

背伸びでもしようものなら

高圧電流の流れている鉄線に

頭部が触る・・・そんな狭さだと。


過酷なストレス環境 の中で
 
病気に罹らせないために

牛たちには 抗生物質 が投与されるのだと・・・


「やはり肉食は “人間の”
 カラダに悪いんだ・・・。」


このときの自分が、

いかに 人間中心の発想 だったかということを

ヴィーガニズムに出会い、

思い知らされることになります。




そしてその後、

S先生 との出会いがありました。

彼は の害を真っ先に強調します。

についても「絶対ダメよ。」

と繰り返します。

「肉はダメ。
 肉、たくさん食べる人、
 塩もたくさん食べるから。
 肉、すごくいっぱい食べる人、
 カラダ、すごく悪いよ〜。」


先ほどの100歳越えのおじいちゃまも

医者の立場で塩の害を語っておられますが・・・


そのことに負けず劣らず、

動物たちに投与される 抗生物質

彼らに与えられる ストレス恐怖

によって副腎皮質ホルモンが分泌されるとき

強力な酸化物質である活性酸素(=毒)

動物たちの体内に大量に産み出される・・・

そのことと、

S先生の「肉、絶対ダメよ!」とは

切っても切れない関係にあると

言わない訳には行きません。


「動物、薬いっぱいもらう。
 人間、その薬、肉と一緒に食べる。
 人間が動物にあげたもの
 人間にまた、戻ってくる。
 もう、仕方ない・・・。」


S先生、そう言っていました。




動物性たんぱく質を摂る量が

ギョッ とするほど大量であるアメリカに於いて、

2016年より、ヴィーガンは
 
大きな ムーブメント(組織的な活動)

になったそうです。



ヴィーガン食のお陰で

難病が治った 体験例に

人々が触れる機会が急速に増えて来ました。

そのような体験を持つヴィーガンさんたちが

「動物に対して、人としての
 まっとうなハートを取り戻そうよ。」


と呼び掛ける言葉には

説得力があると感じる人が多いのは

決して不思議なことではありません。




次にご紹介するジェイムス・アスピーさん

オリジナル動画(41:35)【英語版】 の方は

視聴回数 がすでに 15万回 を超えています。


今日ご紹介するのは

日本語訳のついた9分59秒のビデオになります。

もしも彼の全スピーチを

お聞きになりたい方がおられましたら、

仰ってくだされば

日本語訳と共に今後の記事でアップします。
(娘が訳したようなので・・・)



このようなお話が出てき始めると

寝た子を起こすような勢いで

ヴィーガン食を勧める医者

サイト上に次々と出て来はじめます。

まだ主要メディアで、という訳には行きませんが・・・。

なんと、

「動物性たんぱく質=ガン・病気」

明言する医師 が、

急速に人目に触れるようになったようです。


そういった発言が

日本よりずっと難しそうに見えるアメリカで・・・。


そのため、当初より最近の方がもっと

取締り(弾圧)の方も

ずいぶん強化されてきている・・・

そんな意見を言う人もあるようです。
(《食と慢性疾患(特にガン)との関係》というテーマで書くのは
  別の機会に譲りたいと思います。)





元々、《健康食》という視点よりむしろ

「動物愛護・環境問題」

的な発想から起こったビーガニズムでした。

3つとも、すごく短いビデオです。
(1分50秒 & 2分21秒 & 58秒)

こちらを是非ご紹介したいと思います。


      『プラントベース植物中心の食事にしたくなる』
              -English(日本語字幕)



      『分かりやすい:「食の選択」による環境負荷 』
              -English(日本語字幕)



      『60秒で分かる 畜産・肉食が及ぼす環境破壊 』
              -English(日本語字幕)


「食」の選択を変える ことにより

地球に差し迫ったこの深刻な問題を

解決することができるのは

唯一、私たち人間 だということです。



「病気(慢性疾患)は、自分のカラダの中に
 自分でこしらえた問題なのだから
 自分で解決ができる。
(解決できるのは自分を置いて他にいない)」


みたいなことを

ブログに何度か書いて来ました。

それと まったく同じ だと思います。

根本的な問題の解決 というのは

その問題を作った者だけが

果たすことができるということ・・・。

自己責任の原則

がピタリと当てはまるのではないかと・・・。





動機はどうあれ

実際に「食の選択」を

《ヴィーガンに変えた》

ことにより

アメリカで今、実際に起こっていること。

それは、

《健康体になる人が増えた》

ということのようです。

そのやり方に極端な歪みがなければ、

という但し付きではありますが・・・。
(↑文末※以下で詳細説明)



これこそが

米国に於ける ヴィーガン・ムーブメント

最大の理由ではないでしょうか。



ヴィーガニズムがベースとなった

ヴィーガン食というものが、

主に米国に暮らす人々の健康問題を

大きな抵抗の中ではあっても

今、着々と解決に導きつつあるようです。




行動を変えた結果

それほど大きなタイムラグなく

目に見える形で表に現れて来る ものです。


それは、これまでに私自身や

周りの人々の身に起こったことからも

疑いの余地はありません。



一方、

環境問題 が解決するのには

もっともっとたくさんの時間が掛かります。


私たちが住まわせてもらっている

地球それ自体 とか

そこに 生命 を持って暮らすあらゆる存在が

かつてのように、

健やかな状態を回復 するのには・・・。

永遠に無理なお話 になんか

やっぱりしたくないなあ、と思います。





私のブログの主たるテーマのひとつに

健康問題 があるのですが・・・


回を重ねるごとに

ある 確信 がどんどん深まって行きました。


何かというと、

健康の回復・維持 には

「食事を変える」ことが

やはりもっとも 実践的現実的

《その重要性を強調しない訳には行かない》

ということです。



漢方足裏治療 により

病院が治せない類の病気(慢性疾患)を

みごとなまでに治す

そんな実力を有するS先生。

それでも、先生はいつもこう言います。

「食べ物(=口から入れるもの)
 変えない、治らない。」


本当にさまざまなことを教わりました。


そして今・・・

こうしてブログを始めたおかげで

出会うことのできた皆さまから

多くの気付き を頂くことになりました。





「人間の食の問題」というのは

「健康のために食は大事ですよ〜。」

といったレベルを 遥かに超えたもの

なのではないでしょうか?

《私たち人間が「ここ」=「地球」
 という場所に生まれて来た意味》


さえをも

改めて 考えさせるようなもの

なのではないでしょうか。




《食の問題》というのは

私たち人間が置かれている社会というものが

「いったいどうして
 こんなに不親切で無慈悲なの?」

(参照記事:「西洋医療の「ハチャメチャさ」には宇宙の愛の意図がある・・・?」

そんな風に見える 部分 についての

さまざまな 疑問 を解くための

《最大の鍵》

だったのではないか・・・

今ではそう思えて仕方ありません。




個々が 自己責任 で管理すべき

あるいは

管理することの可能な

《日々、口から摂るもの》



《“宇宙の視点” から見て最適なもの》

にすることで、

《健康問題は解決する》ように、

この社会は作られているような気がしてなりません。


その、同じ行為(食の選択)というものこそが

これまでお世話になり続けてき来た

動物たち を苦しみから解き放ち、

母なる大地 に恩返しする

ことに繋がって行く・・・

たとえ少しずつだとしても・・・

ということではないのでしょうか。




ここ数ヶ月は、丁度そんなことを思って

過ごしていました。

そして・・・

私たち家族は ビーガニズム という考え方と

ヴィーガン食

というものに出会いました。



ヴィーガンという言葉は

まだ我が国には浸透していません。


ベジタリアンとかヴィーガンといった言い方は

イデオロギー宗教 みたいに

「これ以外の食べ方は邪道です。」


のように聞こえるかもしれません。




ヴィーガン(食)とは、

単に《動物性たんぱくを摂らない食事》

のことを言います。

ヴィーガン食をすることで

ヴィーガニズムの目的である

動物愛護および環境の問題

改善 されて行くように思われます。



ですが、

「ヴィーガン食 イコール 
 真に健康的な食事か?」


というと、

もちろんそう単純ではありません。

ここは 人間の住む地球 です。


様々な 意識&無意識

しかも、

同じ人間でも瞬間瞬間、

無常なる(変わり続ける)そういったもの

を持って生きる場所です。

すべてが自分次第

だということなのだと思います。





先ほど「(↑文末※以下で詳細説明)」

と書いた部分についてです。

※ヴィーガン・ムーブメントの煽りを受けて
 米国ではいわゆる「ヴィーガン向けレストラン」とか
「ヴィーガン向けハンバーガーショップ」
 といったものが急速に増えて来たそうです。
 
 肉や卵や牛乳やチーズetc.に代わる製品が
 次々と開発されて来ているそうです。

「動物性たんぱくさえ食べなければ健康になれる」
 とばかりに、そうした商品ばかりで済ませたり、
 ビーガン専門のジャンクフードのお店で
 ハンバーガーやピザばかりを食べたり、

 ヴィーガン・レストランに
 ただ通い詰めるような生活になったり・・・
 
 こうした食事をするヴィーガンさんたちが
 健康なカラダを手にすることは
 やはり難しくなってしまいます。

 こちらのブログでいうところの
「生体エネルギー」
 足りていないのだと思います。

 
 ヴィーガン・グループの中でも
 【rawtill4】のように、
「どう考えても健康になれるはずがない。」
 ような内容のヴィーガン食すらあります。
 
 「自分たちの提唱するものこそが
  一番優れた内容のヴィーガン食です。」

 そんな強い競争意識に
 囚われてしまうヴィーガンさんたちも、
 どうしても現れてしまうようです。


 S先生式&ノン動物たんぱく食
 にもっとも近いヴィーガン食は
「ホールフード・プラントベース食」
 “WFPB(Whole-Food Plan-Based) Diet”
 のように思われます。

 これは、
「野菜や果物などの植物性食物をベースとし、
 精製・加工されていない自然の素材を、
 なるべく丸ごと食べる、ということ。」

 だそうです。

 生体エネルギーもたっぷりです。

※終わり




最後に・・・

今日は、ヴィーガンやヴィーガニズム

に関連したことを書いて来ました。


実は・・・

こういった

「動物性たんぱく質を摂らない食事」

というのは、

《意識しないものは物質化しない》

という【宇宙絶対の法の力】

を借りて可能となったとしか思えない

「重度アトピー性皮膚炎の根治体験」

決して 無関係ではない と思っています。




宇宙絶対の法の力を

日常の中でより最適に発揮するために

《“宇宙の視点” から見て
  最適なものを食する》


ということは

大いなる助けになるのかもしれません。




そう思う理由は・・・

太古の昔、人間がまさに

動物性たんぱく質を摂らない食事

をしていた当時、

人々はみな

「思ったこと(意識したこと)を現実化する。」

ということを

当たり前のようにできていたようだからです。




当時の世界(5次元世界?)というのは

私の不思議系のブログに登場する  

Korvaさんや友人RKorvaさんSeikaさん

人生の中で体験したことのあるような世界と

同じような周波数が流れていたのではないかと・・・。





スーパー・マジシャン である

セロ(セロ・タカヤマ/Cyril Takayama)も
(参照:「スーパー・マジシャンは “トリック” の達人?」

肉は食べないと言っていました。



アメリカから帰国後、

いわゆるスーパー・マジシャンとして

頑張っておられる日本人の方が

私たち家族4人の目の前で

「娘が心に思い描いた人物の名前」

を見事に当てました。

「読心術のようなもの」

だと言っていました。
(彼が肉を食べないかどうかは
 私たちに知る由もありませんが・・・)




こんなこともまた、

いつか 不思議系の記事 の方で

書いてみようかと思います。





今日も最後まで

長い記事をお読みいただき

どうもありがとうございました。

田んぼ

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コメント

非公開コメント

No title

おはようございます^ ^
早速、お邪魔しています。
それにしても衝撃的…(いや、きっと今まで見て見ぬフリをしていただけ…(´・_・`))
動画は、まだ全て見れていないのですが、順番に見ていこうと思います。
ビックリしたのが、動物性たんぱく質を摂っていないにも関わらず、あの肉体美。

本当に真実は、真逆なのですね…

人間食がどんどん乱れていき、それに伴いどんどん病気がふえているように感じます。
医療技術が追いつかない!?!?
いえいえ、根本にかえらないといけないのです。
原因に立ち返らず、上からどんどん医療を施したって無意味な事なのです。

HeartLibertyさんとお出会いするまで、自分が口にするもの…
何を入れるかによって、体が変わってくる…
そんな事を特に意識することなく、生きてきました。

ただ、少しずつ実践していき、体の劇的な変化に私自身が衝撃を受けました。
それでも、私はまだまだだと感じました。

HeartLibertyさんのご家族は、皆さん納得の上で実践されておられるのですね。

私が悲しい事は、私の家族は食に対する私の考えを一切受け入れてくれない事です(寄り添おうともしない…(ノД`))
家族が元気でいて欲しいから、必死に訴えるのですが、全く聞き入れてくれないので、もうこちらも疲れ、何も言わなくなりました。
ただ、私と娘の食事は誰に文句を言われる事もないので、私の思うように出来ます。
卵、牛乳、チーズなどは排除していましたが、鶏肉や豚肉は摂っていました。
我が家は、もともとあまり肉は食べません…割合でいったら、5〜10%くらいかな…お肉の占める比率は…
娘は、寧ろお肉が嫌い(^^;)
豆腐や納豆…お野菜が大好きな子です。もちろん国産しか与えませんが…
昔は(私が離脱症状で苦しんでいた頃)野菜が大嫌いな子だったのですが、私がこれではダメだと閉鎖病棟退院後、自宅に戻ってからは、なぜか娘は野菜を美味しい美味しいとパクパク食べるようになり、体調も崩さなくなりました。

食を変える意味は、とても大きいです。

それを声を大にして言って下さる方がこんなにも動画の中でもいらっしゃる事…

大変心強く、私が歩んでいこうとしている道は決して間違っていないのだと思う事が出来ます。

私も食をもう一度見直そうと思います。

無知な私ですので、色々教えて下さいね。

いつも、感謝しています(*´Д`*)

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こんばんは^^


何かの本で読んだのですが、
肉を食べると、腸内環境が
悪くなるそうですね。

肉を食べないという生き方
をつらぬいておられる方々は
本当にすごいと思います。

Re: No title

早速読みに来てくれたのですね ❀(*´◡`*)❀
ヴィーガンのことを調べると、当たり前のように
ああした“肉体美”(笑)に遭遇するので
「常識」という言葉の使い方にも戸惑います。

あのカール・ルイスも実はビーガンで
(あれ?彼を知るにはkobuちゃんは
 ちょっと若すぎたかな?)
自己ベストはビーガンを始めてから出したそうです。

そんなことが分かる動画も
近い内にブログにアップしますね。

スポーツであそこまで超人的な記録を出した人が
「いったい何を食べているのか?」
が大騒ぎで語られないのも、
「隠す必要がある」時代だったからかもしれないと...
今は「知りたい人は知ることができる」時代へと
移り変わって来たのではないかと...
そんな気がしています。


「常識にこだわる意識と
 そこを抜けて行く意識とで、
 二局分化が進んでいる。」

そんなことを言う人もありますが、
競争みたいな意識で捉えるべきではない
類のことのような気がします。


人間食と病気の関係、
原因に立ち返らずに医療を施す無意味さetc.、
ほんと、私もそう思います。

kobuちゃんの悲しみ...痛いほど伝わって来ました。
今回のコメントよりず〜っと前から...ネ。
Kobuちゃんが必死になって
調和を求めつつも食を正そうと
頑張っていた姿が忘れられません。

必死の理由は「元気でいて欲しいから」

身近な家族が食を変えて体調が実際に良くなっても
だからといって周りに理解されるとは限らない...。
似た心痛を抱えている人はとても多いと思います。
「疲れて何も言わなくなる」
でも良く頑張って来ましたよね。


先月アップした動画に出て来る、動物達を救うため
行動を起こしたヴィーガン活動家の男性ですが・・・
母親と姉(妹?)とは絶縁になった、と言っていました。
お父様は、ある時期息子に心を開き、
ご自身の健康問題を
息子のアドバイスに従ってかなり改善され、
(驚くほどの減量に成功され)
寿命もぐ〜んと伸びて、
その後、お亡くなりになったそうです。

にも拘らず、世間からはヴィーガン食ゆえ
亡くなったように言われてしまったり・・・。
こうしたことを広める過程で
《人間嫌い》を公言するような気持ちになるの見ると
寂しくはなるけれど、

このような活動をすることを欲したのは
他ならぬ彼自身の魂だったのではないかと思います。

社会に向けて真っ正面から常識の壁を突破するには、
とんでもない《タフさ》が要求されますね。
真面目な熱血漢であるkobuちゃんを見ていると、
そんな活動家の人の持つ魂と似たパワーを感じます。

kobuママも、そして、お野菜大好き
&お肉が苦手な〇〇〇ちゃんも
いっぱいお役目を抱えていそう・・・。


興味が沸いたら深くリサーチし、
まっすぐな思いをパワフルに発信する凄腕kobuちゃん。
徹底的に “実践” して
自らの力で答えと実績を出して行きますね。

「私が歩んでいこうとしている道は
 決して間違っていないのだと思う事が出来ます。」


う〜ん、やっぱり最後は
kobuchoroちゃんらしさがいっぱいでした!


おっしゃるように、食を変える意味の大きさを
声を大にして言っておられる方は世界中に大勢います。

みなさんのお話からいろいろ教わるのを、
私もほんとうに楽しんでいます。
kobuちゃんからも
大切な気づきをいっぱいもらっています m(_ _)m

いつもまっすぐで丁寧なコメントを
ほんとうにどうもありがとう m(_ _)m ❀(*´◡`*)❀

Re: おはようございます(^^)

鍵コメ様

0(ゼロ)の数を数えたら《1兆》でした!
やったー、もうすぐですね \(^O^)/

Re: こんばんは^^

坊主おじさまへ

お元気でいらっしゃるとのこと、
良かったです ヾ(*´∀`*)ノ

そちらでおじさまが書いておられることに
私もとてもとても共感を覚えます。


おじさまも、これまで何度となく
(見て見ぬ振りをする代わりに)
精神薬の怖さや低血糖症の話を
周りの方々にシェアして来られたに
違いないと思います。

ちょうど今回の私の記事のコメント欄に
kobuchoroちゃんが書いてくれたこととも
大変通じるものがありますね。

家族の問題は、本当に根深いですよね。
避けられない人生の課題なのでしょうね。
自分で自分の周りの役者さんを選び
ここに生まれて来ていると考えると、
かなり矛盾なく「この世での学び」ということが
すんなりと理解できるような気がします。


たまたま流れが出会いを作り
医療の王道から逸れた話となり、
目の前の人と会話をするという状況から、
こちらもさまざまな経験を
させてもらっているのだなあ...と思います。


ノン動物たんぱく食
(勝手に短く言い直しちゃいました)は
「始めた」というより
自然の流れで「不可抗力的に始めさせられた」
という感じでした。

おじさまに以前ご報告した
「畑(家庭菜園)」
とか
「夫の足の事故的な災難(それも2種類)」
に見舞われたりしなかったら、
こんな食事を家族で始めるなど
あり得なかった気がします。
(それまで365日休肝日ナシだったお酒を
自発的にやめたのです....あり得ない奇跡でした!)


私は食でカラダを壊したことのある者として
言わなきゃ、と思ったことを
書いたり言ったりしております。

夫も、王道の医師が普通は話題にしない
「食」のことこそを、職場でお話ししております。

娘もチョット似たようなミッションがあるようです。

そんな家族として、

「ひと様に言うなら、
 まずは自分たちからやらなきゃネ。」

みたいな出来事が起きたのかもしれません。
(ヴィーガンはまだ、日本では
 知らない人が殆どだと思います)

ですので、少なくとも私たち家族に関しては
「すごい」という表現はちっとも当たっていません。
「自然の流れの為せる技」という感じでした。


おじさまの目も誤診だったとのこと、
肝臓もまだまだ大丈夫そうですね!

でも、この暑さですので、
是非元気いっぱいに爽快に、
今年の夏を乗り越えてくださいませ。

これからも、おじさまから頂いた
「健康の知恵」を
シェアし続けていきたいと思います。

おじさまのハッピーライフを
心より願っています ❀(*´◡`*)❀

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Re: おはようございます(^^)

まわりに夢や希望をたくさん与えながら
この世を生き切るような在り方...

あんな鮮やかな方がおられるのですね...
この世での在り方、親子で似ておられるように
感じないではいられません。


今日が・・・・
そして、明日が・・・。


すべての存在は繋がっているのだそうで、
なにか身内のような思いがしてます。


今日はこちらも涼しくて気持ちが良いです。 
とてもステキな日です・・・。
体調、壊されませぬように... ლ(╹◡╹ლ)

with Lots of Love 💌

No title

HeartLibertyさま

おはようございます。
色々とありがとうございました。

こんなに良い方と知り合えて、私は幸せ者だと思います。
両親からも!くれぐれも宜しく伝えて欲しいとのことです(^▽^)/

Re: No title

Seikaさま

昨日に引き続いて、
今日もとても心地よきお日和りです。
風がほんとうに・・・
開け放した窓から家の中を通り抜ける風が
とても軽やかで清々しく感じられる日です。


そんな風に言って頂けるような自分では
ちっともないのですが、
成歌さんとご両親さまとに暖かい言葉をいただいて、
よき出会いを得たことを心からうれしく思います ( ;ᴗ; )


今日この日に、言葉を交わすことができたことにも
とても感謝しています。

大切な日に・・・