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こういう映像を見ることから《人間は “悪意” によって守られている》と思いますか?


動物と人間


(追記1:こちらは6月12日にアップした記事ですが
 お伝えすべき大切なことに後から気付きました。
 それを途中、一部訂正も含め、紫色の文字で追記しました。
 

(追記2:タイトルも変更しました。
「宇宙は《底抜けに深い愛で出来ている》
 としかどうしても思えない。」
 という視点に立って見たとき、
 私たち人間は、こういった映像を見ないことによる学び
 ー 物質主義的価値観という学び ー
 というものを一旦しっかりと経験をして、
 そして、そのあと、「それを乗り越える。」
 という必要があるのではないか・・・
 そう思えて仕方ないからです。
 学びの過渡期として
 このような映像が隠されることは
 私たちの魂の成長に不可欠なのではないかと・・・。

 遅れて2つも、このようなことを
 追記として書いて申し訳ございません。)




今日、こちらでご紹介するYouTube動画は、

ルームメイトたちと現在下宿住まいをしている娘が

約2週間前、私にシェアしようと送ってきたものです。

こんなひと言が添えられていました。

「時間があるときにこれを見てね。
 すごくeye-opener (ハタと目を
 見開かせられるできごと)になった。」



届いたことに気付いたとき、

ちょうど取り込み作業(?)の真っ最中でした。

「ん?何、何・・・?」

私は軽い気持ちで

最初のほんのさわりの部分を一瞬、

片手間に見てみたのでした。

「Good morning, everybody.
 My name is Gary Yourofsky.」


彼の話を聞こうと集まった人々を前に

ひとりのアメリカ人男性が

「ゲイリー・ヨーロフスキーです。」と名乗り、

軽快な出で立ちでスピーチを始めました。
 

後で参照できるようにと、

自分のメールアドレスとホームページを紹介し、

彼はこう話を始めました。

「今日は世界から忘れ去られた
 犠牲者たちについて話そうと思います。
 動物たちと、
 大昔から世界で最も強力な依存物質
 である、についてです。
 今日はあなたたちの
 信条を変えるために来たので、
 講演のところどころで感情的
 なってしまうかもしれません。
 でも、最初に言わせてください。
 僕はあなた方と敵対する
 ために来たわけではない
のです。」


娘が送ってくれたYouTube動画には

日本語訳が付いていませんでした。

「集中して聞かないと・・・。」

私はそう思ったとたん、怠慢にも

1時間8分33秒のその動画を集中して見る代わりに

携帯から娘に電話していました。


私「この ゲイリー(Gary) っていう彼、 
 《ベジタリアン》っぽいことを
 (レクチャーの中で)言っているみたいだけれど・・・。」

娘「うん、(ベジタリアンじゃなくて)《ヴィーガン》ね。」

私「ヴィーガンって言うのね。
  なんかそういえば、聞いたことある・・・。
  ◯◯◯(←娘の名)が eye-opener って感じたぐらいだから
  よほど深〜い意味が込められた内容の
  レクチャーなんだろう....っては思うんだけれど・・・。」

娘「うん、ほんとうにそうなの。もう、ほんとうにね。」

私「ただ....ママ....でも....
  正直言って彼のレクチャー、
  ちょっぴりキツめに感じられたのと、
  それから・・・
  食べ物のことを、あれもダメ、これもダメっていうのは
  少し extreme(極端)じゃないかなあ、って・・・。
  まだ出だしのところをほんの一瞬見ただけで
  言っているんではあるんだけれど。」

娘「うん、お母さん、
  まずはそんな風に言うと思った。
  だって私たちアメリカで
  ベジタリアンの人たち、というと、
  ちょっと残念な感じの体験ばかりだったものね。」
  

分かりにくいと思いますので

少しご説明を致します。



この話は、書くのにあまり気乗りしないのですが、

必要に迫られたので正直に書きます。


在米中は娘も息子も、

仲良くなっていっしょに遊ぶ子たちは

英語が母語、それから、(最低でも)もうひと言語、

英語以外に親の国の言葉を話すという場合が

意外と多かったと思います。

自分たちと似たシチュエーションだから、

ということもあったからでしょうか。

私自身は日本人のお友達も少しはありましたが、

子供達は「親の母語が日本語」というお友達が

すごく少なかった・・・

それも、在米中にベジタリアンの人々と出会うことが

意外と多かった理由のひとつかもしれません
(日本食は「ベジタリアンにならなきゃ!」
 という危機感を感じる必要が
 もっとも少ない食事のひとつと思います。)


アメリカに、親や祖父母の世代に移り住んだ

いわゆる《〜系アメリカ人》のファミリーにも、

また、

《外国籍》のまま、米国に暮らす人たちの中にも

そしてもちろん、

何世代も前にアメリカに渡ってきた

《“もろに”アメリカン(?)》なファミリーの中にも

ベジタリアンはけっこうチラホラとおられました。


長じてから自分の自発的な意思で

家族の中で自分だけ

肉食はしなくなったといったケースも、

あったようでした。


娘が、ベジタリアンの人たちとの経験について

「ちょっと残念な感じの体験ばかりだった」

と言った理由について、でしたね …^^;


批判めいた感じになってしまうのですが・・・

「“自称” ベジタリアンさん?」

と呼びたくなってしまうような、

実際と表向き(?)とが一致していない

そんなベジタリアンが意外に多いと

思わざるを得ないような出来事が

立て続けに起こった時期がありました。



《自分たち家族は肉は食べません》

「他の人に向けて自分たちに
 そうしたラベルを貼ることの方が
 実際に動物の肉を食べないことよりも
 もしかしたら大切と思っているのかな?」


そんな疑問が湧いたことが

在米中に何度かありました。



我が家に複数の家族をお招きして

お食事を振舞うことも珍しくなかったのですが・・・


ベジタリアンの人は

「肉もシーフード(魚介類)も
 食事に入っていると食べることができない。」


ということを

《きちんと守っているという立場》にあります。


彼ら用に何品か別に料理を作るか

あるいは

同席する人たちに

べジタリアン用レシピをおつきあい頂くか・・・

そのどちらかになります。

こちらから食事にお招きするというとき

「ご自分で持参してください。」

という状況にはやはりならないので・・・。
(ポットラック・パーティーの場合は別ですが。)



お子さんだけが泊まりに来る際なども

親御さんはきちんと(?)我が子に言い渡すみたいです。

「お肉や魚介類を入れないで
 お料理して頂くように
 あの子のママに伝えなくちゃよ。」


といったようなことを・・・。

肉からエキスが出てしまうため

「出来上がったものから
 肉だけを避けてよそう(つぎ分ける)。」


といったいい加減なことは普通は許されません。


「動物の肉類だけでなく、
 乳製品も卵も一切食べない。」


きっちりと伝えて来る方に出す料理は、

慣れていないときには

やはりそれなりに手間を要するのは確かです。




ですが・・・

《自称ベジタリアンさん》たちの中には

けっこう普通に気にせずに

肉類を食べている人が、案外多いのです。

家族(&ごく親しい友人?)以外

だれも見ていないような場面では・・・。


これはつまり、

「ほんとうはベジタリアンではない。」

ということです。




それとは反対に、

こんな感動的な出来事もありました。

「大人になってからあの子(娘)が
 動物の肉を食べているところを
 見たことは・・・まずないなあ〜。
 動物を愛する気持ちが
 あの子の場合はもうちょっと、
 半端じゃないからね。」


当時大学生だったそんな “あの娘(こ)” が

夕飯どきに我が家に遊びに来たときのことです。

わたし: "You don't eat meat right? I made dinner without putting any in!"
   (「お肉類は食べないのよね?ディナーに入れなかったからね!」)

あの娘: "Oh, I eat anything. Don't worry about it!"
   (「あっ、私、なんでも食べます。ぜんぜん気にしないでください。」)

彼女はにっこりと微笑み、私にそう言いました。

(えっ?今日は何でも食べてくれる・・・の?)


ベジタリアンではない他のゲストもいる中、

やはりベジタリアンではない

しかも “お国” の違う私が、
(彼女は《“もろに”アメリカン》)

料理の手間が複雑になることの方を

彼女は気遣っていました。

自分をベジタリアン(=肉は口にしない人)みたいに

特別に意識される ことの方を

むしろ好ましく思っていないような風でした。


しかも、我が家の台所にササッと入って来て

みんなが食べるのに十分な量の

とても美味しいポテトサラダを

率先して作ってくれました。

ハードな1日を終えて立ち寄ってくれたので

彼女はとても疲れていたはずでしたが・・・。



難病(と信じ込まされている病気)から

患者を根治させてしまうS先生は、

お気に入りの台湾系中華料理屋さんに

自分が治してあげた患者さんを連れて行き

ご馳走してあげたりします。
(化学調味料は一切使わないお店を選ばれ
 塩は最低限に抑えるようシェフにアドバイスし、
 野菜&魚料理をたくさん注文されます。)

そんなS先生の おおらかさ

「ベジタリアンを自称しない、
 本物のベジタリアンのおおらかさ」


とは、なんだか似ています。
(食べているものも似ています)



さて、

ベジタリアンのお話が

けっこう長くなってしまいました。


娘は私が

《ヴィーガン》と《自称ベジタリアン》を

「ちゃんと最後までビデオを見ない限り
 似たような括(くく)りで捉えるに違いない。」


と予想していたみたいでした。

私の 早合点

ちゃんと娘に見抜かれていた、というわけです。


「お母さん....私、食べ物に対しての認識が
 根底から覆(くつがえ)されたの・・・。
 これはダイエットとか健康とか
 そういうことを超えた話なの・・・。」


そう言いつつ、

何か熱いものが込み上げて来たようで

言葉はそこで途切れました。

受話器(携帯)の向こうですすり泣く

かすかな声が聞こえました。

「ちゃんと見るね、最後まで・・・。
 感想をあとで報告するね。」



改めて、背筋を伸ばして

送られて来たビデオを見ることになりました。

見ることになりました?

いえ...そう言い切れないです。

咄嗟に 目を覆ってしまいました。

いったい自分がどれだけ(スピーチ以外の)

屠殺場の映像の部分をしっかりと直視できたか・・・

集中して聞きましたが、

「見た」のは かろうじて だったと

言い直さなければなりません。




今日はこの、

ゲイリー・ヨーロフスキーさんのお話

人間の口に入るだけのために

屠殺場で殺されて行く動物たちの映像 とを

皆さまにもぜひ、ご覧頂きたいと思います。


非常にショッキングな映像ですので、

ご覧になるかならないかはもちろん、

みなさまの自由ではあるのですが、

ゲイリーさんはこのような言葉を投げ掛けています。


「ビデオが流れている間、目を背けたり、
 
 目を瞑ったりしないでほしいのです。
 
 なぜならあなた方が肉やチーズ、牛乳、卵を食べるのなら、
 
 あなた方は、せめて自分たちが引き起こす
 
 痛みと苦しみを見つめるべきだと僕は思うからです。
 
 しかし、もしこのビデオの間、目を背けたり
 
 目をつぶったりする必要があると感じたなら
 
 こう自分に問いかけた方が良いのかもしれません。

『自分の目に良くないなら、
 
 どうしてお腹には良いと言えるのだろう?』と...。」



「この地球上で、虐待され、殺される動物の “98%” は、
 食肉産業、乳業、鶏卵産業によって殺されている。」


のだそうです。



最初にご覧いただくのは

娘から最初に送られてきた動画の方ではなく

「こちらの方が聴き易いと思う。」

と、もうひとつ、

別に送ってくれた方の動画になります。


こちらも日本語訳はついていませんが、

スピーチの部分は、まずは飛ばして下さい。

そして、14:25辺り から始まる

屠殺場(slaughterhouse)の映像をご覧ください。

19:49辺りまでですので、わずが5分余りです。






次は、ゲイリー・ヨーロフスキーさんが

非常に説得力のあるスピーチをしておられる、

しかも、先ほどのよりもう少し

時間としては長いビデオになります。
(娘が最初に送って来たのと同じものです。)


Ju and Taki さんという方々のおかげで

日本語訳がしっかりと施されている

これと同じ動画を見つけることができました。
(ゲイリーさんの活動を紹介する導入部からスタートする分、
 更に2分ほど長くなりますが・・・。)
 

Ju and Taki さん、

ありがとうございました。



ゲイリーさんは

「5カ国から追放され、13回逮捕されて来た。(7:20)

そんなお話も出て来ます。

彼がなぜそんな目に合って来たのか、

想像に難くないと思います。



やはりこちらにも2箇所、直視し難いような

3〜4分ほどの 屠殺や虐待のシーン

出て来ます。

「警告:残酷なシーンが含まれます。
 視聴する際は注意してください。」

と注意書きもあるほどですが、

先ほどお伝えした

ゲイリーさんのメッセージを思い出して頂ければ幸いです。





「動物を犠牲にして利益を得ている人たちの
 宣伝や広告は途方もなく大きいのです。」


「あなたたちは騙されて来たのです。」

そんな言葉が彼の口から出る場面があります。

その「利益を得ている人たち」

その「私たちを騙してきた存在」

一般の人間である私たちにしていることを

人非人 だとか 残酷 だとか

私たちはいったい

言う資格があるのでしょうか?

映像を見て

彼のスピーチを聞いて

私はそう思わざるを得ませんでした。


「私たち人間の口に入るために
 動物たちを殺す場所」


彼らがされていることを目の当たりにしてなお、

「ヴィーガンになるなんて
 あまりにも極端。」


そうすがすがしく割り切れてしまう私たちだとしたら・・・。

そんな私たちに対して

私たちを騙して利益を得てきた存在たちが

《何の同情心も抱かないのは至極当然》

と言われても、

威張って反論なんて

できないのではないでしょうか?

「人間と動物とをいっしょにする気か?!」

そんな風に思われますでしょうか・・・?





今日のタイトルをもう一度

まずは自分自身に、問いかけたいと思います。

HeartLiberty・・・

あなたは本当に・・・

「こういう映像を見ることから
《人間は悪意によって
 守られている》と思いますか?」





娘は言います。

「Garyは、私はとても優しい人だと感じる。」

娘同様、屠殺場の映像に

並々ならぬ衝撃を受けた息子は

(娘と違って英語でしたが)こう言いました。

「この人、僕、すごく好きだ。
 友達たちにもこのことを知らせたい。」



夫も含め家族全員、ヴィーガンになりました。

ヴィーガン?Vegan?

呼び名(ラベル)はまったく重要ではありません。


ただ、

Garyさんのスピーチと

このような映像に出会えたことに

純粋に 感謝 をしています。



娘からの自然の流れで

大地や海に暮らす動物、卵、乳製品、蜂蜜

といったものを

2週間前から買うことはなくなりました。

動物のカラダから作ったものを

今後 新たに 買い求めることもなくなると思います。



そのことを、このような形で今、

私は自分のブログに書いています。

そんな《今》だからこそ、

どうしてもお伝えしたいことがあります。


それは、

「ヴィーガンになったからといって
《私たちが心優しい人であることの “証明” 》
 にはまったくならない。」


ということです。

証明になるかならいか ではなく、

「自分自身がどう感じるか?」

ということだと思います。



ヴィーガンが口にしない(買わない)ものを

私たちが同様に買わないことが

すでにヴィーガンである人たちや私たちが

心優しい人の《証(あかし)》にはならないと知って

「それでも自分の食べ物
 変えたいと思うか・・・?」


・・・ということだと思います。




こちらのブログの読者さまにも

ゲイリーさんにインタビューしている

このルーシーさんのお気持ちに

強く共感される方がおられるかも分かりません。

ゲイリーさんのことを 偉そう だと感じる方も

おられると思います。


今はまだ ヴィーガン / Vegan という言葉さえ

ほとんどなじみのない日本人にも

こうしたことが 伝わって欲しい ・・・


そんな思いを持つ日本人の方のおかげで

こちらのインタビュー動画も

日本語での視聴ができるようになりました。

moさんにも心より感謝申し上げます。


ゲイリーさんとルーシーさんの やり取り を聞かれ、

様子をご覧になって、

あなたはどんなことを感じ、考えるでしょうか?


 
  必見インタビュー!ヴィーガン ベジタリアン 動物愛護 動物解放!
      Gary Yourofsky TV interview (Japanese Sub)


このビデオの中で

もっとも好きだったゲイリーさんのひと言は

次のものでした。

「私たちが動物に対し いたわる心を持った時
 はじめて本当の意味で 人間同士でも 
 いたわり合うことが出来ると思うのです。」




ヴィーガンの続きは

今後も書いて行きたいと思います。

ヴィーガン食とS先生の食養生とは
とてもよく似ています。


S先生を持ち出す以前のこととして・・・

日本人が古来から伝統的に食べてきたもの

まさに ヴィーガン食そのもの

と言えるのではないしょうか。


私は、両親が祖父母のような年齢で

2人は大正ひと桁&大正ふた桁の生まれです。

家からすぐ海の広がる所に生まれた父は

自分たちで獲った

たくさんの魚介類を食べて育ちました。

海に近いところで育った日本人は

いわゆるヴィーガン食

とは言えなかったかもしれませんが、

乳製品 を食べるような機会は

ほぼ無かったと思います。


田畑を人にも貸していた

地主だった母の実家の近くには

ひとつだけ 養鶏場 があったそうです。


それでも、

「私たちが を食べることなんて
 月に一度あれば良い方だったと思うわ。」


牛乳 を飲んだことなんて
 まったくなかったわね。」


そんなことを申しておりました。



ヴィーガン食

S先生の食養生 とか

今より少し前の時代の日本食

更に優秀にしたような内容

と言えるのではないかと思います。



まだ、出会いたてのホヤホヤですので

これからいろいろと

知って行きたいと思っています。



朝食には 新鮮なレモン汁

あるいは お酢 をかけて

玄米や雑穀の入ったご飯 を食べ、

肉も卵も食べない

こういった食事を患者さんにも勧めるS先生です。


大豆製品 はほぼ 遺伝子組み換え と思われる

アメリカ という国でクリニックを開業しているS先生。

牛乳代わりに豆乳を飲むことに肯定的ではなく、

塩をたくさん摂ることになる チーズ

以外の乳製品を、S先生は禁止しておられませんでした。



かなり前ですが、

乳製品の害を私は痛感していたため

先生にこんなことを言いました。


わたし「具合の悪い人に、やっぱり牛乳は勧められない。
    農耕民族だった日本人の人にはなおさら・・・。」

S先生「でもやっぱり、Soy Milk(豆乳)飲む人、
    豆腐食べる人、カラダ悪い人いっぱいいる。
    牛乳はカルシウムあるから、
    子供は飲んだ方が、カラダ、大きくなる。」

わたし「でも、ストレスをいっぱい抱えた動物は
    ホルモン剤や抗生物質をたくさん摂らされるそうです。
    お肉だけじゃなくお乳も、
    そういうのがいっぱいらしくて...。」
   (注:乳製品はカルシウムやミネラルを破壊するそうです。
      つまり、常識として信じ込まされていることとは “真逆” です。
      ヴィーガンのことを勉強すると
      非常に良く理解することができると思います。
      コリン・キャンベルの『チャイナ・スタディー』
      という本にも明記されています。)


   (注2:最期の最期の最期まで、
       彼らに苦しみを与え続け、虐待し、
       最後は怯える中、彼らを殺します。
       恐怖が身体中に広がった状態で最期を迎えた彼らを
       私たちは口に入れています。)


S先生「わたしはデリー(Dairy products=乳製品)
    自分は摂らない。摂ったことない。
    あれ、わたし、食べられない。
    わたし台湾人。
    ああいうもの、美味しいと思わない。」

わたし「・・・」


以前、台湾人のお友達のお家にお呼ばれし

10日ほど滞在したことのある娘は、

台湾で出会った

新鮮で美味しい果物や野菜たちに

感動しまくって帰ってきました。

もちろん、日本に似て

今では食の欧米化がすごいのは

台湾も似たようなところが大いにありますが・・・。



東洋人 であるにも拘わらず

ヴィーガンになるのが難しいと感じてしまうならば、

それは 食の欧米化

慣らされ過ぎてしまったから・・・

ではないでしょうか。



少なくとも家族も私も

2週間前から始めた食事の 美味しさ

改めて感動しています。


たまたま、計ったように(?・笑)

ご近所の、元班長さんのご親切で

今年から小さな畑を始めたところでした。

食費があまりにも掛からなくなったことにも

改めてびっくりしています。


「肉そのものの味が美味しいと、
 ほんとうにほんとうに
 そう思って食べていたのだろうか?」


そう自問自答すると

案外そうでもなかったことに気が付きました。


ここ数年、あまり肉を好まなくなったのは年齢のせいかな?

と思っていたのですが、

肉や乳製品や卵のない食事の

どこが味気ないのでしょうか?

子供たちもとても美味しがります。


娘の作るヴィーガン食の 美味しさ&風味や香り には

新たな感動を覚えます。

離れて暮らしているので

これからお互いにシェアし合うのが楽しみです。

たくさん溜まったら

いつかこちらでもシェアできれば・・・

そんなことも思ったりしています。



娘がどこかのサイトから学んだレシピですが・・・

水切りした木綿豆腐を小ぶりに切り、

オリーブオイルと醤油とタバスコ少々を混ぜたもの

を表面に塗ってオーブンで焼けば・・・

《畑からの美味しいお肉》として

さまざまなお料理に使えます。

お野菜・海藻・豆類・ナッツ類・きのこ類

乳製品の代用になるもの

とてもたくさんあります。


こんな食事をする人が増えれば

日本のストアー でも、

もっともっとそうした食材が

豊かに揃うようになる日が来ることでしょう。



先ほど「本物のベジタリアン」という言い方をしました。

「本物のヴィーガン」も、

《完璧を目指そうとしない「おおらかさ」》

を持った人たちのことを言うのかもしれません。

アメリカでは「ヴィーガニッシュ(Veganish)」
      (ヴィーガンもどき?)

なんて言葉もあったりするようです。




今日も最後までお読みいただき

どうもありがとうございました。

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コメント

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HeartLibertyさま

おはようございます。
放射線治療についてお教え頂き
ありがとうございました!
今回はPETの方、見送ることになりました(^^)
(見送らせるのに成功^∀^)V

きちんと納得した上です。
胃潰瘍の後が消えるのは8週間くらい経ってからだそうですね。
まだ痕が残ってる状態で、検査を色々したら…(’Д‘)

~これから、今回の記事の食事を参考にしたらいいですね。
野菜は、たくさん食べられるので、温野菜の方がいいのかと思っておりましたが
生でかじった野菜の甘みも、捨て難いところだったので良かったです(^^)

畑、いいな~~

改めて、ありがとうございました <(_ _)>

Re: HeartLibertyさま

Seikaさん、コメントをありがとうございました (⌒▽⌒)♪

さすがです! でも・・・
成功すると思っていました ♪+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚♪

ホントですよね。胃潰瘍の跡が消えもしない内に
《PET=被曝》するだなんて、
自殺行為もいいところですよね!


そうなんです。
今回の件に限らず、私たちは誰もが
動物たちから彼ら自身や彼らからのいろいろを
無理矢理奪って生きるのではなくて、
ほんとうに尽きなくある、
大地からのさまざまな恩恵でこそ
すご〜く元気になるんだと思います。


Seikaさん、温野菜もとてもいいですよ!
お野菜、たくさん召し上がると良いかと思います。
塩分(調味料)を極力控えるのであれば・・・!

ただやはり、少しは(人参だけでも良いかも?)カラダに
生の状態で入れてあげれば、
生体エネルギーの十分な補給になるかなあと・・・。

野菜断食で難病を治すようなケースとか、
1日たった90ccの青汁で生き続けている女性(森美智代さん)
などに思いを馳せるとき、
やはり《生の威力》を思い知らされます。

でも、お野菜は火も入れて、
ご飯のお供(具沢山の薄〜いお味噌汁なんかも?)にするのは
とても美味しくてしあわせ〜〜〜を感じます。

火を入れるときにはどうしても
塩や調味料が余分に欲しくなるかな〜、
ということで(生のときも欲しくなるかな?)
塩分過多にはご注意を(笑)。
(本調子でないときは厳しくすると治りが早いです)


Seikaさんはやっぱりパワフルです。
もう心配ありませんね!
グッド・ジョブで〜す ✌︎✌︎✌︎

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こんばんは

う~ん、この問題は
コメントが難しいですね。

とりあえず、残酷なシーンは
苦手ですので、動画は
見ることができませんでした(>_<)


職場で、以前、趣味で魚を釣るのには
精神的に抵抗があるという話を
しましたところ、その同僚は
魚には痛みがないからいいのだと
言いました(>_<)

私は、魚にも当然痛みがあるし、
魂もあるはずだと反論しました。

私は、動物だけでなく、植物にも
魂があると思っております。

ですから、食事をいただくときは
動物にしても、植物にしても
尊い命をいただいたことに
感謝する気持ちをもたないと
いけないと自分では思っております。

そういう意味でも、
『いただきます』という言葉を
言う時は、感謝の気持ちを
こめたいですね。

Re: おはようございます(^^)

鍵コメ様

PETの件、ご配慮に感謝です!
健康のテーマに関しても(不思議もそうなんですけれど)、
やはりなるべくいろいろなことをシェアする方が良いと
もちろん思っているので、
いつかPETを含めた画像診断についても
その危なさをまとめてお伝えしようと思っています。


周りの人の体験談を聞くに付けても、
生の人参はとてもパワーがあると感じます。

夫の親戚も今から45年ほど前に、
人参をジュースにして飲むことで、
脳底部の腫瘍(脳腫瘍)を見事に根治しました。
まだ西洋医学が、ガン患者をこれほど超特急に
確実にその命を終わらせる技術を
持ち合わせてはいなかった時代のことですが・・・。


もちろん食はトータルですが、
「生の人参を1日1本」みたいな習慣は
意外と効果が絶大だったりすることが多いです。
味覚が薄味に慣れて来たり、
カラダに悪い食べ物がまずく思えて来たりといった
プラスの副産物が付いて来ることもあります。

薄味好み、それはラッキー✌︎
温野菜でも塩分なしが気にならないのでしたら
お野菜を完璧に味方に付けられますね!
(あとのことはそちらで・・・)

健康のことでシェアして下さりありがとうございました (*^▽^)/

Re: こんばんは

坊主おじさま、コメントをありがとうございました^^

屠殺場の動画、ご覧になることができなかったのですね (>_<)
それでも一生懸命にコメントを書いて下さったのですね...。

まだまだゲイリーさんのような立場で
きっちりとものを言うことは控えるべきだと
記事を書いたときには思っていたのですが・・・

おじさまから頂いたコメントのお陰で
もう少し丁寧な解説を記事に追加しようと思う
きっかけを頂くことができました。

映像をご覧頂かずに、今後の食事について
ご意見を頂く、ということが意味することは・・・

これまで長年に渡って、意図的に私たちの目に
触れないようにされて来た類(たぐい)の映像を、
読者の方々に見ようという気持ちになって頂くのに
今回の記事の書き方ではまったく不十分だったのだ・・・
そのことに気付かせて頂きました。

「見れなかった。でも...これからも
 感謝の気持ちを忘れずに頂きたい。」

私たちが “まさに” そうでしたが、
皆さまにご覧いただいて初めて
「子供の頃の皆さまの心」が復活する
ということなのだと思います。
おじさまのお陰でそのことに気付かせて頂きました。

追加したのは、ゲイリーさんの言葉の中の次の部分です。

「ビデオが流れている間、目を背けたり、
 目を瞑ったりしないでほしいのです。
 なぜならあなた方が肉やチーズ、牛乳、卵を食べるのなら、
 あなた方は、せめて自分たちが引き起こす
 痛みと苦しみを見つめるべきだと僕は思うからです。
 しかし、もしこのビデオの間、目を背けたり
 目をつぶったりする必要があると感じたら
 こう自分に問いかけた方が良いかもしれません。
『自分の目に良くないなら、
 どうしてお腹には良いと言えるのだろう?」と...。」

おじさまにも、いつか映像をご覧頂くことができたら
本当に、とてもうれしいです。

いつも、まっすぐなコメントを頂きまして、
心より感謝申し上げます。
どうもありがとうございました m(_ _)m 

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No title

HeartLiberty さん、こんにちは^^

私は、以前から、肉食をするか否かは、
スピリチュアリストや、スピリチュアリストではなくても、
奇麗事を言う人を、区別する良い指標の一つになると思っていました。

大体、スピリチュアリストや左派的な人は、
義務よりは権利に意識が向かう人達ですが、
権利というものは、義務を果たさないと生じません。
そして、奇麗事を言う権利と言うのは、
自分がその奇麗事を実行しない限りは、生じないと思います。

たいていの人は、それが正しいことだと感じたとしても、
快楽や自分の感情に打ち勝って、実行する出来ませんし、
見ない振りをして、自分の意識から排除して終わりです。
そして、ほとんどのスピリチュアリストは、
不快なものが見えなくなるフィルターを強化し続けながら生きて、
段々と愚かになりながら、賢くなったと信じて、死ぬだけです。

なので、HeartLiberty さんとご家族が、
ビーガンになったことを、心から尊敬します。

あのような映像を見ても、かわいそうだと感じない人には、
優しさや思いやりが欠落しているのでしょうし、
かわいそうだと感じても、肉食をやめられない人には、
理性や精神的な強さが欠落しているのでしょうから、
立派なことを言っても、・・・な感じです。

Re: ありがとうございます(^^)/

鍵コメ様

西洋医学の王道を行くドクターと話せば話すほど
言いたくなりますよね。
「こちらは本気で完治したいんですヽ(`д´;)/ 」と・・・。

そうだ!現実に功を奏したサイト、お教え頂いていました!
http://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/e/7e64f1ae28930cfaf69ec8d06e3fbb46
でしたね。今度、本文の方でも書かないと・・・。
この薬剤師さんのブログは秀逸な健康ブログなのに
漫談(「笑い話&回文物語」)コーナーがあるところがすごくお気に入りです。
(でもやっぱり「スズキ」は強烈でした \(^O^)/)

この薬剤師さんもそうですが
「元々の大事なこと=元を正すこと。」
これに立ち返ることに気付いた人々の健康情報は
信頼できるものがたくさん載っていますよね。
いろいろシェアして下さりありがとうございます \(^O^)/

Re: No title

Korvaさん、コメントをどうもありがとうございました m(_ _)m

最後まで読ませて頂いて思ったこと。
KorvaさんはすでにVeganでいらしたのですね・・・。

動物の肉・卵・乳製品を控えるべき理由を
「健康に良くないから」とし、
「特にカラダの状態が悪いときには控えるべき。」
みたいな書き方をず〜っとして来ました。
一番大事な《根拠》が
まさにKorvaさんのおっしゃる
「権利に意識が向かう人」の視点でした。

このようなブログを書いている人間としては
まさに「遅ればせながら」という恥ずかしさと共に、
そのことに気付かせてもらうことができました。

私たちの気持ちは
「もう食べたり飲んだり身に付けたりする “べきではない”。」
といった感じではなく、
決断してVeganになった、というようではなく、
必然の流れとして移行した・・・
という感覚がもっとも適切かもしれません。

ここに至るまでのさまざまな出来事が、
それ以外の選択肢(納得?)を
徹底的に消し去ることを助けてくれました。
家族にも個別にも、それがいろいろ起こりました。


「不快なものが見えなくなるフィルターを
 強化し続けながら生きて、...」


ちょうどごく最近お友達になった方が、
Korvaさんのこの言葉と似たことを言われました。

「5次元を学んでない人は
 吸い込まれるように恐れが実現してしまう...。」


お二人とも前世を覚えている、
ということが共通しておられます。

ブログという世界を通して
Korvaさんのように
「自分の果たさなければならない義務」
ということを見つめることに
いやでも心が引かれ続けるような方に
こうして出会うことができたことを
とても幸せなことだと感じています。

コメントをほんとうにどうもありがとうございました m(_ _)m


No title

HeartLibertyさん、こんにちは^^

私は、体質的に肉が食べられないのですが、
今の生活習慣的には、ビーガンではありません。
肉は全く食べませんが、シーフード、卵、乳製品、などは食べます。

妻が、動物性のものが好きなので、
食事から動物性のものを完全に排除することは出来ませんし、
妻の食事の好みを考えると、そのつもりもありません。

基本的に、自分の手で殺めることに抵抗のあるものは、
食べない方がいいような気がしますが、
殺めることに抵抗の無いものは、食べてもいいような気がします。
植物は、全く抵抗がありませんし、魚類などは、あまり抵抗がありません。
でも、昔の趣味だった釣りは、
遊びで命を奪うことを避けるため、やめてしまいました。

それと、夢の中で、前世の記憶では?と感じることを、
時々見るだけで、意識的にそれを思い出したりは、
全く出来ませんよ^^;

Re: No title

Korvaさん、コメントをありがとうございました ლ(╹◡╹ლ)

ずいぶん前にKorvaさんのところで拝見した
かわいらしいお弁当の記憶から
完璧は目指していないけれど
とても健康的な食のイメージが
Korvaさんカップルに薄っすらと残っていました。


ヴィーガンの定義から少しでも外れていると
「ヴィーガンと名乗る資格はない。」
みたいな発言が米国で目立ってきているようです。
そのため、ヴィーガン的な食事で
ほんとうに健康な生活を送っている人々
(本物のヴィーガンさんたち?)は
「自分たちはお祝いの日はターキーを食べます。」
とか
「たまには肉も食べます。」
とか
“敢えて” 発言するよう心掛ける風潮も出てきているそうです。

「ビーガンという“集団”(グループ)」に属し、
妥協を許さないような厳しさを他者に要求するような
“自称” 的な意識が強い場合に、
「健康状態が良さそうにはとても見えない。」
ようなことが多いのも、
そのような発言が増える要因になっているようです。


食べ物についても他のことについても
結局は
人生に起こること・出会う人や情報・置かれる状況などなどから
「自分がどのようなことを感じ考えながら進んでいくのか。」
ということが
「“その人にとって” どのような学びとなるのか。」
みたいなこと....以上でも以下でもないような気がします。


“純然たる善” とか “純然たる悪” というものは存在しない。
「善が善をするのは善。」「悪が悪をするのも善。」
いけないのは
「善が悪をすること。」「悪が善をすること。」
だということを聞いたとき、
何だか妙に理に叶っているような気がしました。

調和は大切と感じます。
調和はおおらかさから来るものだと思います。
権利にフォーカスする意識に対して
「調和は大切」を持ち出すのは
弱さや逃げでしかないような気がしますが、

自分を脇に置いてしまって
他者に対してのみジャッジメンタルになることは
本当の平和へ向かうエネルギーとは違うように感じられます。


「前世で私を殺した人と私が、仲良く遊んでいる夢」
と書いておられたのは、

「『前世の記憶では?とKorvaさんが感じる』
  Korvaさんを殺した人と仲良く遊んでいる夢」

という意味だったのですね …^^;
前世だと確信を持つ理由のようなものが
なにかあってのことだったのだと
勝手に勘違いをしてしまいました m(_ _)m
私自身が「意識的にそれ(前世)を思い出したり(?)」
とか「夢の中で前世の記憶では?と感じること」
といった感覚が分からないので、
こんな風に感じてしまったのかもしれません。

きちんとていねいに誤解を埋めて下さり感謝しています。
どうもありがとうございました ❀(*´◡`*)❀

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Re: ありがとうございます(^^)

❀(*´◡`*)❀ & m(_ _)m
 (  Love & Respect  )

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Re: No title

大切なのは確信です(覚悟....何の?)

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Re: ありがとうございます!

お気持ち、すごく分かります。当然です。

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Re: No title

元気な食材、バンザーイ \(^O^)/

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Re: ありがとうございます(;▽;)

米国の約1名以外は、ほど遠いです …^^;
その約1名も中身は“まさに”ですが、下ネタ大好きです ヾ(;´▽`)ヾ

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Re: ○○○

ルン♪ ルン♪ 

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Re: おはようございます

よかった (⌒▽⌒)/

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Re: (;▽;)

もっちろん、です。 ლ(╹◡╹ლ) 

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Re: おはようございます(^^)

✌︎✌︎✌︎

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Re: No title

よくよく読めば・・・  …^^;

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Re: おはようございます

ご心配頂きありがとうございます m(_ _)m 
大丈夫で〜す✌︎

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Re: No title

(^з<)⌒☆

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Re: ありがとうございました🙏

いろいろな思いを抱え、ただいま帰りました。
特別な出会いを頂いたと思っています 🙏

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Re: ○○○◯

×○×○×○(キス&ハグ)❀(*´◡`*)❀

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Re: No title

( i_i)\(^-^ ) (>^_^)><(^o^<)

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Re: ありがとうございます(^^)

やはり・・・

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Re: すごい!!(@0@)

気持ちに寄り添って励ましたりが下手な私には
このくらいしか思い付かず・・・
ご自身をゆ〜っくり労わって欲しいです ╰(*´︶`*)╯
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