『るんるん♪落下事件』


メルヘンなお家


「不思議なお話たち」を書くことを

前回お約束させていただきました。

ふたつのお話をご紹介する予定で

「〜お話たち」としましたが、

ひとつ目を書いている内に

案の定、長くなってしまったので、

ふたつ目に予定していた方は

また別の機会にでも・・・。




今日のお話は、

女性アーティストさんでいらっしゃる

【Seika】さんによるメルヘンな不思議体験

その名も「るんるん♪落下事件」です。




幼い頃、ご自身の身に起こった出来事に

サラッと命名されたこの事件名

ちょっとあんまりにも気に入ってしまい、

今日のブログタイトルに

そのまま借用しました ლ(╹◡╹ლ) 




私が手を加えてはなりませんので、

お話の方もそのままご紹介します。



7歳の夏休み、親戚の家の2階の窓で本を読んでいました。

滑って落下。普通ならものの数秒で落ちるところです。

下に子供用のブランコが置いてあるのが見えて

「ブランコに降りて《落ちて》そこで本読もう♪」

と、落下の感覚を楽しんでいたこと、鮮明に覚えています。

結果は、ブランコの枠に片足の裏が当たり、青あざができました。

それ以外、怪我はまったくしませんでした。

何かで「ビルなどから落ちている瞬間は、長く感じ、恍惚としている」

と聞きましたが、本当です(^^)

信心深い祖母が「ご先祖さまが手で受け止めてくれたんだよ。」

有難いことです。



ブランコと女の子


7歳のSeikaちゃん。

親戚宅の2階の窓に座って(?)読書中、

滑って落っこっちゃいました。

落ちている最中に

下方にブランコがあるのが見えて

そこに(うまい具合に?)着地して

読書の続きをしようと思っただなんて・・・

まさにフィクション系のメルヘンな

おとぎ話に出て来る女の子

がしそうなことみたいです。



子供が2階の窓から落ちたのですから、

立派な “事件” です。

でも、Seikaさんは

《落下の感覚を楽しんでいた》

というのですから、

まさに「るんるん♪落下事件」ですネ。




子供の頃、この体験をされたのが

このようなブログの主さんだったりするので、

私から見ると

「いかにも!」という感じです。

これら(「童話」)とか、これら(「物語」)とか、これら(「妖精」)

なんか特に、

いかにも子供時代

メルヘンでるんるん♪な落下体験をしていそう・・・

な女性が描いた作品さんたちに見えませんか?



Seikaさんは

こんなナイスなひと言も添えて下さいました。

「『夢だった』というオチ
 はありません(^^)」




こちらのブログに来てくださる方は

Seikaさんのこの体験を読まれ、

【Korvaさん】の不思議体験を

即、思い出されたのではないでしょうか?
「一体何が起きたの?! 絶体絶命のピンチで命を助けられる人々 」




落ちている最中にブランコが見えたSeikaさん、

しかも

「鮮明に覚えています。」

と書いておられます。

Korvaさんの視野

「周りの状況や、猛スピードで迫ってくるバイクの細部まで
 非常に明瞭に見えるようになりましたが、」


というほどに

非常にクリアだったようです。



政木和三さんは

「落ちる瞬間、天井板の破片が飛び散り、
 側壁に当たっているのもよく見えた。」


矢作直樹さんは

「だから思考がすごく・・・
 今みたいな “ぼーっとした思考”
 じゃなくてですね、
 その瞬間瞬間をず〜っと見てる
 ・・・
 吹雪の中ですから
 視野が限られるんですけれども、
 こっちへプッと飛んで行く
 氷のブロックだとか、
 こっちにあった、
 一部顔を出してる岩とか、
 全部見てる中で
 無意識にカラダをコントロールして・・・。」


と語っておられます。



みなさん、

落下の最中に視野が非常に
鮮明になっている様(さま)


を述べられます。



SeikaさんとKorvaさんとは

お怪我の感じも良く似ておられますね。

「・・・青あざができました。
 それ以外怪我は
 まったくしませんでした
。 」

(by Seikaさん)


「病院で治療してもらったのは、
 跳ねられてできた傷は一つもなく
 頭を地面に叩きつけられたときの打撲傷のみだった」

(by Korvaさん: バイク事故に会ったとき)


「地面に叩きつけられる瞬間に、空中で体が、ふっと止まって、
 すっと地面に降ろされ、痛みも怪我も全くありませんでした。」

(by Korvaさん: 2階より高い崖から落ちたとき)


Korvaさんが崖から落ちたときは

後述の政木和三さんのケースに似て

「空中で体が一旦止まった」のですから、

痛みや怪我がないのは

当たり前かも知れませんね。




Seikaさんが「何かで聞いた」とおっしゃる

「ビルなどから落ちている瞬間は、
 長く感じ、恍惚としている」


ですが、

私もこれとまったく同じような表現を

やはり何かで聞きました。

催眠心理学の受講中に聞いたお話・・・

だったかもしれません(←たぶん)。




再三申し上げていますが、

私には “落下体験” はありません。



落下時の上記のような感覚を

「本当です(^^) 」

と、実体験を通じて明言されたSeikaさんのお気持ちは、

やはり同様に落下体験をされた

Korvaさんや【坊主おじさん】、

そして矢作直樹さんや政木和三さんは

とてもよくお分かりになるに違いありません。


落下体験


「それまでに自分の人生で経験してきたことを、
 走馬灯のように眺めていました。
 そこには、痛みも恐怖も不安もない、
 完全に安らかな心境でした。
 ・・・
 跳ね飛ばされている間の時間は、
 せいぜい1秒くらいのものだと思いますが、
 走馬灯を見ていたのは、結構長い時間だと感じました
 意識状態が変わると、時間の流れが無くなるとか、
 時間の流れが変化するということが、あるのかもしれません
。」

(by Korvaさん)



「私自身も、交通事故で
 私はバイクに乗っていて
 車と衝突して、空中に
 とばされた経験があります。
 そのときは、スローモーションの
 ように時間が進みました

『あぁ、ボンネットの上に落ちる
 これで助かった』と思った
ことを
 今でも覚えております。」

(by 坊主おじさん)



時間がすごくゆっくり動く
 というような感覚はすごくあって、
 ・・・
『あっ、だいぶ感覚が違うな。』
 って思ったんですね。」
   
(by 矢作さん) 



「思い出してみても不思議である。
 天井から落ちたという気持ちもなく
 落下していくと、足が地面に着く瞬間、
 私の身体は宙に浮かび
 天井の上まで舞い上がっていた
 そして、下を見ると、
 女子社員が見上げているのと目が合って、
 私はニコリとしたという。」

(by 政木さん)



さてさて・・・♪♪♪

この記事をアップした後、

Seikaさんより “そのとき” の

更なる詳しい描写が届きました \(^O^)/

とても楽しいので追記します。


「とても鮮明に覚えているのです。
 白地に青い花のついたスカートが、
 パラシュートみたいに広がってるところとか、
 足に感じた風が心地良かったこととか。
 おまけに、『不思議』の意味は
『何故、ブランコにうまく着地
 しなかったんだろう?』です(^^)

 仕方ないから、落下地点から歩いて
 ブランコに乗ろうと思ったのに、
 血相変えた大人たちが飛び出して来て、
 ブランコに乗るどころではなくなり『残念!』
 まったく、のん気な話ですf(^_^;)

 ~ここまで書いてるうちに、
 感謝の想いとか、色々あふれて来ました(;_;) 」



「白地に青い花のついたスカートが、
 パラシュートみたいに広がってる」


「足に感じた風が心地良かった」

みたいなことまで体験されたようです♪



うまくブランコに着地できなかったことの方が

Seikaさんにとっては「なぜ?」

・・・だったり、

足裏の打ち身なんてなんのその、

心に求めた状況を

引き続き再現しようとしたりまで・・・。



「べつに起こって当たり前」

自分の中でそんな風に思えているようなことは

それが《いわゆる常識》からして

どんなに現実離れしているように見えても

案外ちゃんと現実の世界で

起こってくれたりするんですね。



そんな現実が起こることに

どのくらい私たち自身が

違和感がないか・・・

「そんなの無理に決まってるよね・・・。」
 
のようにぜんぜん思っていないか・・・
(潜在意識の領域で?)

みたいなことも

不思議体験と関係している

・・・のでしょうか。




私は、このブログの最初の記事に

「宇宙とは、
 自分の本当の仕組みを信じようとする人を
 そんな気持ち
(←「生まれて来て良かった」みたいな気持ち)
 にさせたくって
 ウズウズしているみたいなのです。
 そんな、ほんとうにもったいない仕組みで
 私たちの住む宇宙というところは
 成り立っているようです。」

「不思議体験、あなたにもきっとあるはずです」

と書きましたが・・・

Seikaさんにはこの気持ち、

分かっていただけそう・・・かもしれません。



ここで、以前にKorvaさんから頂戴したコメントを

皆さまにもお読み頂きたいと思います。



「私は、いわゆる霊能者ではないので、
 自分の意思では霊感を働かせることが出来ません。

 今死ぬと、生まれてきた目的が達成できないとか、
 このチャンスを逃すと重要なことが学べなくなるとか、
 そういう、決定的な瞬間に、自分以外の霊的な存在が、
 私を守ろうとして、今回の記事のようなことが起こったり、
 私に何かを伝えようとするときに、霊感が生じるのだと思います。

 他にも色々と霊的な経験があるのですが、
 霊的な存在が、人の心に影響を与えることが出来るだけではなく、
 物理的な力を行使できるのも、経験的に確認しています。

 なので、今回の記事や、
 ご紹介のYouTubeの動画のようなことは、
 十分ありえることだと感じますが、
 確かに、こういう話題を公の場ですると、
 残念ながら、頭のおかしい人扱いをされる危険が、
 まだまだ大きいとは感じます。
 しかし、自分にそういう経験がなければ、
 自分も、そう感じるだろうと思うので、
 そういう人たちを非難は出来ませんが・・・ 」





不思議話というのは、

みなさん結構言わないだけで、

案外身近なような気がします。



不思議な体験がおありでしたら

臆せずに周りにの人に話してみると

他の人にも何かしらあったりすることが

分かるかも知れません。

あら、あの人も・・・?

おや?この人も・・・?




夫が昨年、

いくつかの勤務先の会社の一つで

霊障についての話を

4〜5人の社員の方々の前でふと口にしたら、

「実は私の弟と甥っ子が・・・。」

なんて話が飛び出したとのことです。

当初は

「先生!産業医なんですから、
 あんな話をしちゃダメじゃないですか!」


よく話をする職員さんから

そう言って叱られたそうですが、

今ではその会社は

彼にとって快適な職場のひとつだそうです。




今回は久しぶりに(?)

不思議話について書きました。



今日の記事にご登場頂きました

ブロ友のみなさん・・・

なんだか少し、

似たところがあるように感じます。


それは

不思議な出来事を現実として受容していたり

そういった事柄に気持ちが開かれている

ということだけでなく、

「現代医療を既存の権威として
 盲信することがないこと。」


そして、

「自分自身を責める以前に
 他者を責めることに対して
 忸怩(じくじ)たる思いを
 持っておられること。」


も、何だか似ておられます。



目に見えない世界のことも

医療や生死の問題も

“誰か他の人の物差し” を借りてきて

理解しようとするのではなく、

“自分との納得”

受け止めておられるように感じます。



落下体験についての受け止め方も

なんだか似ていませんか?


「信心深い祖母が『ご先祖さまが
 手で受け止めてくれたんだよ。』
 有難いことです。 」

(by Seikaさん)


「自分以外の霊的な存在が、
 私を守ろうとして、
 今回の記事のようなことが起こった...」

(by Korvaさん)

「何かに守られていたのかもしれません。」
(by Korvaさん)


「そのとき、
『あなたがまだ生きる必要があるから、
 神が助けてくださったのです』
 と教えられたのである。」

(by 政木さん)


そこには

「(何かに)助けてもらった。
 ありがたい。」


といった感謝のような気持ち

が現れているような気がします。



そこに、

「自分の力で奇跡を起こした。」

といった傲慢さは少しも感じられません。




いえ・・・

むしろ・・・

こういった経験は

自分“だけ”の力で成し遂げることができるものなど

何ひとつないということを

私たちに教えてくれる出来事・・・

なのかもわかりません。


また、

恐ろしい体験をさせられるような類の

霊感や霊障といったものは、

今回の「落下体験」のような霊的体験とは

かなり周波数帯の異なるもの・・・

なのかも知れません。


霊障のある方には、第一義的に食事制限が不可欠だという確信が
   
時間の経過とともに益々強くなってきております。
   
食養生抜きでは薬物からの離脱は難しいです。
   
薬物から完全に離脱するための食養生には
   
“徹底” と “十分な継続期間” が必要と思われます。
   
これは統合失調症に限ったことではありません。
   



少し話が逸れました。

坊主おじさまは

「ヘミシンク後の明晰夢」という記事の中で

「明晰夢では、イメージしたことが
 現実になるというのがよくわかる。」


とか、

「明晰夢から学んだ1つの重要な事実。」の中では

「明晰夢から覚めた時は
 夢の世界の精巧な作りに感動した。」


「夢の中は、現実そっくりである。
 だから、人は、夢の中にいる時に
 夢とは気づきにくい。」


などと述べておられます。


ブログ内の カテゴリー 「不思議な話」 のお話たちは、

どれもまさに

「現実に起きた非現実的で具体的な話」です。



そして、

今日のブログではご紹介でできずとも

坊主おじさまのおかげで

これまでたくさんの

「うれしい出会い♪」

を頂いて来ました。

これは声を大にして言いたいことです。



これからも、

“同志” のように感じられるみなさんと

ブログを通して

出会い続けて行きたいと思います。



これからの医療というものも、

そんな出会いのもたらすパワー

世界中のあちらこちらで育まれることが

より良い方向への原動力

になるような気がしています。




最後に・・・

次の言葉をコメント欄に下さったSeikaさんに

あらためまして心よりお礼申し上げます。

「病気になった時『不思議な話』は
 罹患された方の救いになると思います。
(人にもよりますが)
『医術』だけではなく、
『救い』の道が増えるように思えることは、
 患者さんにとって、とても良いこと(^^) 」



これ、本当にうれしく思いました。

Seikaさん、ありがとうございます。


今日はSeikaさんの絵をひとつだけ

こちらにもお借りして

記事を終えたいと思います。


Seikaさん


今日も最後までお読み頂き

ありがとうございました.....。



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コメント

非公開コメント

HeartLibertyさま

私の、”昔の不思議体験”を話題にしてくださり、
ありがとうございます。

とても鮮明に覚えているのです。

白地に青い花のついたスカートが、パラシュートみたいに
広がってるところとか、足に感じた風が心地良かったこととか。
おまけに、「不思議」の意味は「何故、ブランコにうまく着地しなかったんだろう?」です(^^)

仕方ないから、落下地点から歩いてブランコに乗ろうと思ったのに、
血相変えた大人たちが飛び出して来て、ブランコに乗るどころではなくなり「残念!」
まったく、のん気な話ですf(^_^;)

~ここまで書いてるうちに、感謝の想いとか、色々あふれて来ました(;_;)
一旦、筆を置きますね☆☆

Re: HeartLibertyさま

Seikaさん、コメントをありがとうございました (*^▽^)/

頂いたコメント、
さっそく本文に追記しちゃいました。

ホントですね。
周りの大人の方々が
そのときのSeikaさんの思いや考えを知ったら
のんきも良いところ、だったでしょうね!

日本へ帰国前の時代は、
”自分ちの” 以外の
我が子とチョット近い系の(天然系の?)
お子さんたちとも
よく仲良くなったりしたのですが・・・

彼らというのは
あたふたする大人の思いを尻目に
自分のペースですごく淡々としている(笑)
「まっすぐ」なんですよね。

先生や周りの大人に褒められよう、
とかも、ちっとも発想にない(笑)

そんなピュアな子供たちが
「態度の修正」を迫られる代わりに
歓迎されて “当たり前” になると、
学校というところが
もっと自由で楽しくなりそう♪

「るんるん♪落下事件」
書けてうれしかったです。
Seikaさん、ありがとうございました ヾ(*´∀`*)ノ

HeartLibertyさま

こんにちは(^^)/

追記まで、ありがとうございます。

HeartLibertyさんのコメントの中に
驚きのシンクロニシティがありました!

これは、皆様のお花見気分をそぐかもしれませんので
私のブログの方に書きました。

絵まで載せてくださり、有難うございました!

こんにちは^^

イルムケップさんの体験も、
すごいですね~♪

現実的に、すごい体験なのに、
メルヘンチックで美しい体験に
なっているところが
イルムケップさんらしいですねo(^▽^)o

HeartLibertyさん、 イルムケップさん、
すてきな体験のシェア、
ありがとうございました(^○^)/

Re: HeartLibertyさま

Seikaさん、コメントをありがとうございました ❀(*´◡`*)❀

そうだったのですね・・・。
お花見気分をそぐだなんて、
ぜんぜん反対な感じです。

ひと仕事を終えてあちらにいらして、
こちらのようには “不自由さ” も多くなく
このシーズンには
より一層ピンク色の鮮やかなサクラを
楽しまれるのではと・・・。

Seikaさんの絵をひとつ・・・
と思ったときに、
こちらを選んでしまいました。
美しきものが
エンディングを飾ってくれました。
こちらこそありがとうございました ლ(╹◡╹ლ) 

Re: こんにちは^^

坊主おじさま、コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯

ホント、そうですね。
さまざまに趣の異なる不思議体験を
こうしてご紹介できることがとても楽しいです。

一番は「楽しんでいただくこと。」

おじさまの「空き地の塔」を初めて読んだときには
ポルトガルで起きた
「ファティマの聖母」のお話を思い出し
楽しい気持ちになりました。

いまはとにかく、ゆっくり休まれて下さいませ ❀(*´◡`*)❀

HeartLibertyさま・坊主おじさま

おはようございます。

のん気で間抜けな事件なのに、「メルヘン」にしてくださり
有難うございます(^^;)
何か、照れくさいです。

本当は、頭も打ってたかもしれません(^□^)

Re: HeartLibertyさま・坊主おじさま

Seikaさま

「本当は、頭も打ってたかもしれません(^□^)」
朝から大笑いの1日になりました!

そう言われてみれば私こそ・・・ヾ(;´▽`)ヾ
小学校低学年の時
よそ見しながら通りを渡ったがばかりに
車に轢かれそこないました。
そのときコンクリートで 軽くゴチンと・・・。
親友に「だからだ!」と言われたことが・・・?
"軽く" ではなかったのかも?
(Seikaさんはまとも過ぎる(?)
 くらいまともです。)

あら…!

車に轢かれかけたなんて、大変でしたね!
大事がなくて良かったです。

衝撃で、ますます頭脳が明晰になったのかもしれませんね。

~私は、胸も顔も強打していたかもしれません。(’Д‘)

Re: あら…!

まあ‥‥!

私に大事はなかったのですが・・・
子供にいきなり車の前に飛び出され、
病院にまで(自分の車で)
連れて行かされるはめになってしまった上、
あのときの運転手さん、
病院で念書のようなものまで
確か書いて下さっていたのを覚えています・・・。
罪悪感ばかりが記憶に残ったできごとでした。


ず、頭脳が明晰・・・?
文章を見るとしっかりしている・・・
ように見えるそう(?)なので、
Seikaさんが誤解して下さったのを良いことに
そういうことにしておきます(←嘘だあ〜)。


お互いにダメージ自慢(?)が
性に合っている感じですね!

Seikaさんが自分をオチャラケるのは
とてもナチュラルでユーモラス!
こういうのも才能なんでしょうね〜。
Seikaさんの漫談も楽しみにしています (⌒▽⌒)♪

漫談?!

おはようございます(^▽^)

「スズキでございます」みたいなのでしょうか?(^□^)

まったく違う話なんですが、ある公園で。
久し振りに祖母にあった男の子が照れて
おばあちゃんが話しかけても、何をしても
母親の後ろに隠れてばかり。
周りの人も、それとなく見ていたそうです。

 おばあちゃんが訊きました。

「〇君は何が好き?テレビでも何でも」

「。。。。。。ドラゴンボール…」

「おっす!おらババア!」

こうおばあちゃんが言ったら、隣のべンチに座っていた
サラリーマン風の人が、ブーっと飲んでいたコーヒーを吹き出し
周りの人達も笑い出しました。

照れていた男の子も、ビックリしたけど笑って、
おばあちゃんとお話するようになったそうです。

~~ってネットで読みました(^^)
ドラゴンボール知らないと解らないかもしれないけど…

やっぱり、「すずき…」に勝るものは今のところはないかもです。

Re: 漫談?!

ううう・・・なんとも申し訳ない・・・。

Seikaさん、すごくまじめに
「すずき...」じゃない漫談を聞かせて下さろうと・・・。

「漫談」の意味、すっかり取り違えられちゃいました。
本格的な(?)笑い話じゃなくて
Seikaさんが普通に書いてくれることが
それだけでけっこう可笑しくて
私にとっては漫談みたい....
そんなつもりで
「Seikaさんの漫談も楽しみにしています (⌒▽⌒)♪ 」
なんて書いちゃっただけだったのでした …^^;

楽しい話は大好きだけど
けっこう大真面目(私の場合はバカ真面目?)
に受け留めるとこ...似てるかもシレナイ?(笑)

でもこのおばあちゃん、いいな〜〜♡
思わず、そのときの公園での光景が
思い浮かんじゃうようなお話ですね!

確かに・・・
「すずき...」の話は何度も思い出し笑いしちゃって
こういうのを「ツボにはまる」
っていうのでしょうか(笑)

でも...Seikaのサービス精神が
すごく栄養になりました (*^▽^)/★*☆♪
(みんなに言われませんか?)
そちらでまた、ハメを外させていただきます(笑)
(Seikaさんの絵がすご〜くゴージャスなので
 ページの雰囲気を損ね過ぎないようにしたいっ!)

こんにちは

HeartLivertyさま(^∀^)

~~実は、「漫談」私の(私にとっては)普通の話のことを
指していらっしゃると解っておりました。
わざとトボケて「おら、ババア」をさしこんだのです。
何を書いても「すずき」に敵いませんから(^□^)

今回の新しい記事も素晴らしいですね!!
薬のことは、常々色々思っておりました。
私の周りにも精神薬が離せない人、結構いらっしゃいます
(薬などの件は、私が本名でブログを書いておりますので
追ってここのブログのコメントをお読みになられる可能性もありますから
これで。)


追記を今日書きましたが、明後日、埼玉近代美術館に搬入があり、
作品の手直し、それから次の日は、老人会の切り紙講習会
(もちろん、ボランティア)
等々が続いていますので、また後ほどお邪魔させて頂きますね!
楽しいコメントありがとうございます!



Re: こんにちは

Seikaさま

「Seikaさんはジョークが板についている!」のを知っているくせに、
わざとトボけて下さったことに気づくことができない私でございます(笑)。

記事を良かったと思って頂くことができてうれしいです。
ありがとうございます m(_ _)m 

記事の追記の部分、拝見しました \(^O^)/
大活躍、ホントにステキですね♡
Seikaさんの生み出すアート作品も、
お年寄りから小さなお子様までをお相手に
さまざまな楽しさを伝える日常も、
とてもキラキラ魅力いっぱいに見えます。
イイですね〜〜〜 (*^▽^*)
心より応援しています!