「匡正術(きょうせいじゅつ)」を施す整骨院のご紹介



頭が病気を作る



白状されましたね、おタバコとお酒のこと。
でかした


今日は早速、

ルーキーさんからのコメントでスタートです。

こんにちは。
今回も沢山のアドバイスをありがとうございます。
唐辛子はほとんど食していませんでしたが、
バナナは週に1.2度食べていました。
今後食べないようにいたします。
山芋は好きで、時々食べていましたが、
食べる機会を増やしてみたいと思います。
(これはうれしい!)
ウオーキングは、
「早く健康に」と思いながら続けていました。
その思いを排除するのは、意識的には難しそうなので、
取り敢えず、引き出しの中に眠っていたウオークマンを出しました。
無意識のうちに忘れられるようになれればと思います。
昨年の三叉神経のトラブルの方はその後良くなられたのでしょうか?
わたしも2年前まではお酒を毎日飲んでいました。(ビールだけですが)
タバコも喫っていました。(まだやめてから数か月です)

2016-10-19 : ルーキー URL : edit


追加の報告ですが、あとから考えると、
2年前に最初の症状が出る前には
かなりストレスを抱え込んでいました。
眠れない日もこのころからあったと思います。
仕事のこと、実家のこと(東日本大震災で被災)、
家庭のことなどです。

話は飛んでしまいますが、今度、
納豆&アボカドも試してみたいと思います。

2016-10-19 : ルーキー URL : edit



Mr. であるルーキーさんを

Mrs. だと勘違いするような私ですが、

こうして1ヶ月間やり取りをしてきた流れで

タバコとお酒はきっとされていただろうと

途中から思っていました。



こちらから詰問(?)しなかった理由は

「質問されたから止む無く白状した。」

というような意識(考え)で病気と向き合っている限り、

自己責任だと認識することでこそ治って行くことのできる

《慢性疾患》というカラダの不調とサヨナラすることから

却って遠ざかってしまうのでは?と思っていたからです。



今までのルーキーさんの言葉を振り返り

“我(われ)良し”を基準にものごとを考える人ではない

と感じていました。

今度の症状が出る前には大きなストレスを抱え、

眠れない日々を過ごしておられたのですね。

ルーキーさんのカラダを

“主犯格” としていじめてきた中に

ストレス・タバコ・お酒が大きく存在していたことを

ご自身がきちんと自覚・認識されてホントによかった!

気持ちも軽くなられたのでは?

心が解放されることは治癒の大きな助けになると思います。



患者さんについての非常に重要なインフォメーションが

わからないままにするアドバイスは、

わかってするのに比べれば当然に

その的確性は弱まることになりますが、

そのアドバイスを受け取るのは

患者さんご自身ということになります。


立っていられないようなめまい、動悸、倦怠感、

両腕の痺れ、うつ症状、不眠、頭痛、ぎっくり腰、

腰椎ヘルニア、坐骨神経痛、知覚麻痺(知覚鈍麻)、

そして遅延型グルテンアレルギー等々も、

「さもありなん」

という原因の数々があって起こっていた訳ですから、

これだけ誠実な姿勢で病気と向き合う日々を

積み重ねて行く先の未来で

「改善の見られない状況はありえない。」

というお気持ちに、

ルーキーさんご自身もだんだんに

なっておられるのではないでしょうか。



フットローラー開始後に

不安感・焦燥感、目の焦点が合いづらい、

急に言葉が出づらくなる、手足の痺れ、筋肉痛、不眠、

好転反応への恐怖感etc.

といった症状が好転反応として強く表れたのも

おタバコを結構直前まで(?)続けていたことを考えれば

理に叶ったことだった、

そのことを今は真正面から受け止めておられる、

ということだと思います。



前にも書きましたが、

《好転反応=離脱症状》

だと捉えられると良いと思います。

離脱症状が出るのは、

依存性の高い薬物を減らしたり

断ったりするときにだけではありません。

それまでにカラダに負担をかけてきた

常習的に体内に入れ続けたありとあらゆる悪いもの

まさにカラダから追い出そうと離脱を始めるのは、

正しい治療法を始めれば

カラダが当然にやり始めることです。

悪いものを体外に排泄しようとする機能が

正常に働き始めてくれるのです。

「歪みを正そうとカラダが必死にもがいてくれている。」

そんなイメージだとわかりやすいでしょうか。

頭痛を始めとする好転反応の方も、

前ほど激烈ではなくなってきている頃ではないでしょうか?




今日はルーキーさんに、

ひとりの治療家の先生をご紹介したいと思います。

もちろん、S先生と違い、その方は日本におられます。

しかも、関東(東京の杉並区)と関西(岡山県岡山市)と

治療の場を2ヶ所お持ちでいらっしゃいます。


S先生と似て、その診察・治療を受けたくて

飛行機で遠方から来るような人も少なくない、

たいへん優れた腕を持つ治療家として評判の先生と聞いています。

お名前を齋藤光生さんとおっしゃいます。

治療院の正式名称は

「匡正堂(きょうせいどう)齋藤整骨院」

といいます。


齋藤先生の整骨院は、いわゆる一般の整骨院とはかなり異なるようです。

ホームページをご紹介します。


「匡正堂  齋藤整骨院」


ルーキーさんは、今回私と出会うまでに

少しでもカラダを良くしようと

整体・針治療・外気功に至るまで

いろいろとトライして来られましたね。

そして、気功師の方のところに置いてあった

矢作直樹さんの本を読まれ

「とても興味深く、私には面白い内容でした。」

書いておられました。

《氣》は通常、肉眼では見えません。

目に見えないそうした力(世界)にも

ルーキーさんは関心を持っておいでです。

また、薬の依存を知るとすぐに断薬を選択され成功し、

手術は受けたくなかったルーキーさんでした。


上記のホームページに書かれていることをお読みになれば、

今日、私がこうしてルーキーさんに

齋藤整骨院をご紹介したいと思った理由も

ご理解いただけるような気がしています。



整体院・整骨院は今では大変多く存在しますが、

齋藤先生の施術を受けた方々の声を

先日またいくつか伺う機会を得ました。


齋藤先生のお顔は

今まで一度のみ拝見するに留まっていますが、
(今後、お会いする機会が増えそうです)

整骨師というより治療家とお呼びしたくなるような

齋藤先生にまつわるお話を伺うと

そんな気持ちになります。



実は今回、ルーキーさんのコメントの中にあった

「昨年の三叉神経のトラブルの方は
 その後良くなられたのでしょうか? 」


というご質問こそが、

ルーキーさんと齋藤整骨院を結びつけるきっかけとなりました。


上記のご質問は、正しくは

「昨年の三叉神経のトラブルの方は
 S先生の勧める指導を
 きっちりと守ることができましたか?
 結果として、その後良くなられたのでしょうか? 」


となるわけですが、

その方(Tさん)は一時期は禁煙をされたようでしたが

結局、S先生の指導を守られませんでした。

タバコもお酒もお肉もお塩も続けておられ、

その後お会いしたときも

体調があまり優れないように見えましたので、

Tさんのことがずっと気になっていました。



ですが、人生にはおもしろいことが起こります。

ルーキーさんからこのコメントを頂く2日前

Tさん(&奥さまのHさん)からお電話を頂いたのです。

モチロン、おカラダの具合のことをお尋ねしました。

すると、

「あらゆるカラダの不調はから来る。」

のだと齋藤さんから教わったと仰るのです。

齋藤さんからしょっちゅう治療も受けられ、

運動的なこともたくさんできるようになられました。

頭の使い方についても

Tさんは齋藤さんのアドバイスを尊重され、

今では皮膚病三叉神経障害

それまで持っておられた諸々の不調

良くなってしまっておられるというのです。



齋藤さんの腕の素晴らしさを

ご本人と奥様から改めて伺うことになった

そのわずか2日後に

ルーキーさんから

「昨年の三叉神経のトラブルの方は
 その後良くなられたのでしょうか? 」


というご質問をお受けするという、

なんともおもしろい流れとなりました。



私が大切にしている生き方の中に

「自然の流れに従う」

というものがあります。

ブログのカテゴリーのひとつにもしてあるほどです。

自然の流れには「抗(あらが)う」のではなく

「従う」というのが、

少なくとも今日までの私にとっては、

「自分の下した決断に
 後から “絶対に” 後悔せずに済む秘訣」


となっています。

水の流れ

「絶対に後悔しない」と言う意味は、

どういった展開になったとしても

「そのときに遡り
 選択し直すチャンスをたとえ得たとしても
 やはりそれ以外の選択肢はありえないと思える。」


ということを意味します。


そういうわけで

今日はこうして例によって自然の流れを心より尊重し、

ルーキーさんに齋藤さんの整骨院をご紹介している次第です。



足ツボ以外のカラダの部位を

いろいろなやり方で触ることにより

S先生は整骨的な領域(?)の不調

けっこう治したりされます。


手法こそS先生とはまったく異なりますが、

齋藤先生も整骨院という言葉の持つイメージのを超えて

人々のカラダの様々な不調を治して来られたという点で、

やはり多くの実績を持っておいでのようです。



齋藤整骨院の匡正術も

自然治癒力を高める治療法とのこと、

一般的な整骨院では解決の難しい問題にも

匡正術が効果を発揮する力を持ち得るのは

ある意味当然のことといえるのかもしれません。



齋藤家に180年の長きを超えて

代々伝えられてきた匡正術を

受けることのできる整骨院(分院)が

齋藤院長の2つの整骨院以外にも

関東地方と近畿地方に幾つかあります。
https://www.kyoseido-eifuku.com/branchhospital.html

ですがもし今回、ホームページを読まれ、

ルーキーさんがこちらの施術にご興味を持たれ、

診察治療をお受けになることを決断されるようでしたら、

まずは関東の本院の四代目院長である

齋藤光生先生にお電話を入れてみてください。

院長ご本人が東京か岡山のどちらかで診て下さると思います。


ホームページには

「院長の診察をご希望の方は、事前にお電話でお問い合わせ下さい。」

とありますが、

東京本院では毎週金曜日&土曜日

岡山では毎週日曜日&月曜日&火曜日

が齋藤院長の診察スケジュールとのことでした。

岡山(「凡白庵(ぼんびゃくあん)」といいます)はまだ新しく、

ホームページには情報を載せておられませんので、

近畿方面がお近いようでしたら

電話の際にご住所を尋ねると良いと思います。
(わからないことは何でも)

東京柴又の分院が作っているホームページの

こちらの記事も是非お読みいただきたいと思います。

匡正術は、ルーキーさんのご関心とも

方向性の一致する施術のように思いました。

結婚後、東洋・西洋医学の基礎、

経絡経穴、整体、気功、催眠心理学を

勉強したことがあったのですが、

天保年間漢方医としてスタートした齋藤家の辿る歴史

私にとっても非常に興味深く、

ときの経つのを忘れて

関連サイトを読み漁っていました。



齋藤光生先生の【ご挨拶】のページにある

「匡正堂は一貫して
『背筋を中心とした筋から身体を診る』
 という独自の筋療法」

「身体の異常は筋が狂っているために起こる」


という文章からも、

今のルーキーさんが齋藤先生からの治療を受けることは

現在の状況をサポート&改善させるのに

きっと適切に力を貸してくれるように思いました。



“齋藤先生の治療に備える” 意味でも、

引き続き現在の食養生

最低でも受診の日までは厳格に続けることが大切と思います。


S先生流食養生によって、私はこれまでに何人もの方が

「明らかに細胞レベルで健康状態が劇的に改善している」

と認めざるをえないような状況に至る様子を見てきました。

例えば途中で手術が必要な状況に立ち至っても

予後が驚くほど順調だったり、

S先生式を始める前には酷く化膿し、

決して塞がることのなかった手術跡が、

食の節制と漢方の併用で

綺麗に塞がってしまったこともありました。
(その方の場合は、漢方薬の服用も
 非常に大きく力を貸していたとは思いますが・・・)


かつて私自身は1ヶ月近く「野菜断食」

続けたことがあった、という話をしました。

あのときはほんとうにすっかり若返った感じで

だるさの酷かったカラダがすっかり軽やかになり

パワーも漲(みなぎ)って、

なんと目に映る色という色までもが

クリアに見えるようになったという

不思議な体験もすることになりました。



考えてみれば、私の実践した野菜断食というのは

まさに無塩・無糖・無添加食とほぼイコールに近いものだったのです。

夜にはごく薄〜いお味噌汁を軽く一杯分

具沢山でいただきましたが、

生野菜、玄米&白米(ごく少量)、魚介類(ごく少量)を

味無しで頂くことに集中するような食事でした。

そういえば果物さえも頂くことなく過ごしました。

わずかひと月で、あれほどまでにエネルギーが蘇ったことに

今更ながら自分でも驚きを感じています。



齋藤先生の本院のホームページの

【よくある質問】(Q&A)

こんなおもしろい記載があります。

Q7.一回で治りますか?

A. 一回で治るケースもあります。
  が、それなりの条件が必要です。
  健康という口座に普段から
  預け入れをしている人、
  つまり適度な運動や十分な睡眠、
  バランスのとれた食生活を
  している人でしたら、
  一回で痛みが消えるということもあり得ます。
  その逆であれば、
  それなりの回数が必要となります。
  できる限り早く治るよう
  対応させていただくことは
  言うまでもありません。



S先生と共通するロジックを感じます。

“適度な運動・十分な睡眠・バランスのとれた食事” が

上手く出来ている人とそうでない人とでは

治療回数が変わってくる、

そう解釈して良いと思います。



ちなみに、Tさんの奥様のHさんは

ご夫妻自身の経験を通して齋藤先生を非常に高く評価され、

これまでにたくさんのお友達にもすでに紹介され、

齋藤先生の治療でカラダをすっかり良くした方を

たくさんご存知でおいでです。

そして、こう感じておられます。

「治るまでの期間がとにかく短い。」


これもS先生とそっくりです。

本来備わった自然治癒力を高める療法は

自然の理に付き従う(尊重する)方法論ですから、

自助作用の応援

スムーズに受けることができれば、
(普段からカラダに酷なことをし過ぎていなければ)

時間はそれほど必要としないということなのでしょう。

「順調に(短期間に)治るか治らないかは自分次第
 との考えの元で根治療法に取り組む患者さんは早く治る。」

ということだと思います。

それはS先生のロジックとまったく同じなのです。



もちろん齋藤さんの整骨院でも、

運動や睡眠や食を重要視されていますし、

しかも、大元(おおもと)は頭だということを

深く理解されて治療に当たって下さっていますから、

ルーキーさんも興味深い学びを

たくさん得ることができるのではないかと思います。


匡正堂齋藤整骨院には、ユニークな『泥湿布』

なるものもあるようですので、

こちらもルーキーさんに試して頂けると良いですね。



齋藤先生の診察治療を受診することになれば、

食養生についてもいろいろ自由に

ご意見を伺ってみると良いのではないでしょうか。



ルーキーさんが匡正術を受けられ、

齋藤先生のおっしゃる「頭が作っている不調」

取り除くことができれば、

思うより早く

無塩ではなく薄味に変えて行ける可能性も

十分にあり得ると考えます。


無塩・無糖・無添加食は確かに素晴らしく、

長年 “美味しく” 実践されている方は

ある意味もっとも豊かな食事をしている人々だと

決して言えなくないと思います。

先日の食塩無添加日記に出てくる

老夫婦ではありませんが、

医者や医療従事者がこうした食事を実践すれば、

それは患者さんが健康を取り戻すための

大変良いお手本になり得るだろうと思います。



ですが・・・

日本には「按配(あんばい)」ということばがあります。

決して過度ではなく適度な塩加減で

食材の旨味が最高の状態で引き出されるということ・・・

それも自然界の知恵の一部と言えるようにも思うのです。


私どもも普段から食にはを配り

「無塩・無糖・無添加食の必要な事態」

に陥らないよう節度ある食生活

を継続して行きたいと思っています。


すっかりお元気になられたら、

薄味で心弾むほど美味しい食事を

是非ルーキーさんにも楽しんで欲しいと思います。

おいしい

齋藤整骨院で診察治療をお受けになり

ルーキーさんがそれでもこの先、

「S先生の漢方のサポートを試してみたい。」

といったお気持ちになるようなことがあれば、

そのときには漢方を注文します。


その頃までには、S先生の漢方を服用し始めるのに

《合格点》が出るような状況を

ご自身のカラダに作り上げることに

間違いなく成功しているに違いありません。



バナナは今しばらくお休みされ、

山芋を少し増やされるとのこと、

山芋がお好きでよかった!


ウオークマン、私も若い頃さんざん楽しみました。

「音楽(なんでも良いですが)に聞き入って、
 気付いたらいつもよりたくさん歩けていた。」


なんて具合になると、案外いい調子で〜す。

ルーキーさんの感じる《ハッピー感》

どうぞ大切にしてくださいね。

この辺の細かいところは私の意見を

押し付けすぎないようにしたいところです。



齋藤先生はたいへん気さくで明るくて

超人的なまでにエネルギッシュでいらっしゃいます。
(これもS先生との共通点です)

先生の施術を私はまだ受けたことがありません。

ルーキーさんの方が先に体験されることになりそう・・・ですね?

では本日はこの辺で・・・。

グッドラック


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コメント

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No title

HeartLibertyさん、こんにちは。
沢山のアドバイスありがとうございます。
最近は以前より強烈な頭痛は減ってきています。
まだ波があり、楽な日、時間と、まだまだきつい時間とがあります。
きつい時は正直なところ不安感はまだあります。
こんど近いうちに、ご紹介いただいた齋藤整骨院に行ってこようと思います。

こんばんは^^

日本にも、大変すばらしい治療家の方が
おられたのですね。

なんだか心強いです(^^)

ご紹介、ありがとうございました!

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No title

HeartLibertyさん、こんにちは。
大変お世話になっております。
この2.3日、とても体がだるく、手足に力が入らないような感覚と、背中の筋肉が凝っているというか張っているというか痛みを感じます。
その前に2.3日、ウォーキングを90分約1万歩位まで増やしていました。
オーバーワークだったのか分かりませんが、風邪をひいた時のように全身がだるく、胃のあたりに不快感もあり食欲もありません。
のどの痛みや熱はありません。
精神的にも体調が辛くなると不安感が正直なところまだ出てきてしまいます。
足つぼマッサージ、減塩食を始めて約1か月。
今までのこの10年20年、自分の生活を考えると、好転反応と思われる症状はまだまだ出るのかと思ってしまいます。
正直なところ、薬(デパス)は飲みたいと思わなくなりました。
1か月ぐらい前までは、薬を飲めばこのつらさから解放されるのかなと思う時がありました。
体が(脳が)薬を飲んで楽になったのを覚えているかのようでした。
お酒も飲みたいとは全く思わなくなりました。
コーヒーとタバコはまだ時々欲する時があります。
外食はこの1か月で3度ほどしました。
一度は以前ご指摘のあったお寿司です。
醤油はもちろん使わなかったのですが、ご飯も半分残すようにしましたが塩分は摂取してしまったなと。
これらの行為や気持ちがなくならない限り好転反応は出続けるのではないかと思ってしまいます。
調子が悪くなればそれは体が反応して良くなってきているんだと言い聞かせていますが、弱気の虫も出てきてしまいます。
体重も1kgぐらいですが減ってしまいました。
タンパク質をどのようにして摂取しようかと考えているのですが、
昼と夜に魚を一切れずつ、野菜、海藻、ご飯になることが多いのですが、
大豆製品、肉類をほとんど食べなくなったため、タンパク質が足りないのかなと。
今はまだこのままで構わないのでしょうか?
体重のkgを取ったg数ぐらいのタンパク質をと言われますが、たぶん半分ぐらいしかとっていないと思います。
つい先日、新たなストレスもかかってしまい(住んでいるアパートが取り壊しのため立ち退きを言われてしまいました。)、そのせいかもしれませんが、
この2.3日がぶり返しのようにきつくなってしまい、いろいろ愚痴を書いてしまいました。
申し訳ございません。
今の症状は、頭痛(以前よりは和らいでいます)、背中痛、だるさ、フラフラする、両腕両脚の脱力感(左のほうが強い)、胃部不快感、などがあります。あと最近きちんと眠れていないような感じがします。寝入りは良く、床に入りすぐに眠れるのですが、4時間ほどで目が覚め、疲れが取れている感じがあまりせず、眠りが浅いのかなと思います。

お伝えするのを忘れていましたが、私は都内在住なので、永福町の齋藤整骨院に行こうと思います。
私の今の気持ちとしては、早く楽になれるのならば、斎藤先生の治療も受けてみたいと思いますが、S先生の漢方も早く服用してみたいです。

No title

HeartLibertyさん
ブログ、とても綺麗ですね。

No title

HeartLibertyさんご無沙汰しております。
あろうことか倒れてしまい、入院となりそして何とか退院出来ました。
ゆっくりゆっくりやっていきます。またブログ覗かせて下さいね。

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Re: No title

kobuchoroさん

参考になる部分は積極的に取り入れ、
少しづつでも前進して行ってくださいね。
すべては自分次第です。