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塩の害とビタミンC点滴の害〜洗脳社会に生きる私たち



はじめに・・・・

私はこの一週間以上に渡り、頭に作用する薬物からの

被害に遭われた方々のブログ上で、

いろいろなことを学ばせていただいていました。


その結果、かつて「脳内のケミカルアンバランス〜その脱出法とは」

に私が記載した情報に皆さんから学んだ情報を追記することが

大変重要だと思いました。

ぴぴさんがコメントされた説明の一部も

非常にわかりやすいため抜粋して掲載させていただきました。

追記部はすべて赤字にしました。


上記ブロクをすでにお読みの方は

ぜひ再度赤字の部分をお読み頂きたく、

よろしくお願いいたします m(_ _)m




今日は大きく分けて2つのテーマについて書きたいと思います。

1つ目は、

《塩分を極力摂らないことの重要性》
       と
《ビタミンC点滴の恐ろしさ》


について書きたいと思います。



この話をするのには、私たち地球上の人間が

《徹底した洗脳社会の中で生きている》

ことに明確に触れる必要があります。



そこに触れれば今度は避けて通れないのが

《地球と人間の共存》についてです。

私たちが洗脳から自由になる

ためのヒントとなるようなメッセージや、

人間地球仲良く共存

できるようになるためのメッセージを

2つ目のテーマとして

例によって叡智の人オレンジャーさんのブログの中から抜粋して

お届けしたいと思います。




まずはじめに《塩分を極力摂らないことの重要性》です。

塩については、特に体調が重篤であればあるほど、

深刻であればあるほど、

塩分をまったく足さないくらいの「心意気」で

食と関わることにより、すべての慢性疾患

思い掛けないスピード回復に向けて走り出す・・・

私はこれまで何度となくそんな症例を見てきました。



前回のブログ

「ツボ押しを実践するときの注意点」では、

足の両親指のツボ赤字で追記した要領で押すことが

特に、数種の強烈な薬物投与の結果として

脳に《ケミカル・アンバランス》

を引き起こしている方々にとり、

どれだけ大きな助けになるかをお伝えしました。

また、薬物の身体に対するダメージの与え方は

多くの場合深刻なため、

腎臓や肝臓を始め、足裏や側面のあちこちを

同様の要領でしっかりとしごくようにチェックし、

痛いところはコリや痛みが完全になくなるまで根気強く押し続けることが

カラダの回復のためには非常に重要です。




今日のテーマは塩・・・塩に話を戻します。

この場合の塩というのは ”ナトリウム” のことで、

よく食品表示で「ナトリウム」と出ていますが

これを2.54倍すると ”塩分量” なります。


また。塩で問題になる部分はナトリウムですので

いろいろな化合物でナトリウムが付加されていれば

同じナトリウムイオンとして作用します。



つまり、塩分表示にしないで

ナトリウム表示にすることによって

あたかも塩と無関係なような印象を与え、

量が少ないように見せかける、ある種の洗脳です。



塩を極端に減らすことが脳内の《圧》

を下げることにいかに大きく貢献するかということを

皆さんよく知っておられると思います。



それでも、意外と「薄味なら良いだろう。」

塩分量に対して人々があまり徹底しない姿を、

実は在米中も帰国後も、何度も感じることがありました。




ここで、皆さんにご質問です。

「良質の塩はカラダに良いと
 信じておられる方はいらっしゃいませんか?」


きっとおられるのではないかと思います。




先日私がぴぴさんのブログを訪問させていただき、

そこで書いたことをそのままコピーします。

(先日ぴぴさんのブログのコメント欄に書いた文章の抜粋)


戦後、牛乳やパン食を強要されたように、
現在はワクチン・食品添加物・抗がん剤を、
石油・製薬・金融を支配している組織から強要されている
というのが現在の日本の現実のようです。


先日私がブログにアップさせていただいたYouTubeビデオの内容は、
米国内での精神医療のおぞましき現実を示したものでした。
あのビデオ内で “謀略” を行っているのと同じ組織が、
今度は日本政府にも圧力を掛けて、
今の日本にも同じことが起こっている・・・


ぴぴさんやちー☆さんたちのおかげで、
日本の今の精神医療業界の実情が
少し前の米国となんら変わりがないことを
知ることができました。


日本が未だに占領されている現実を考えれば
不思議ではありません。
「日本政府は決して積極的に行っているわけではなさそうだ。」
ということも先日ぴぴさんにお伝えし、
その辺に関する理解は、
ぴぴさんの中でも進んでおられると思っています。



厚生労働省が諸悪の根源のような情報も真実ではありません。
中央官庁のスキャンダルが厚生省に集中していることが
端的にそれを示しています。
厚生省は「日本人は塩分を取り過ぎている。」
という《本当のこと》を、
以前と同じく《広報》しています。
(注:この辺は夫が詳しく、私は教えてもらいました。)



インターネット上からならば
本物の情報を見つけることができますが、
マスメディアのそれは強力に彼らの支配下にあるため、
マスメディアからの情報を信頼するのは、
健康被害を受けることに繋がる図式です。
薬物を勧めるようなCMの存在も知るぴぴさんには
心当たりがおありと思います。
塩についての情報がまさにそうです。
ようやく塩の話になります。



確か2010年ごろから(?)でしたでしょうか、
まだ私どもの在米中、マスメディアから
「良質の塩がいかにカラダに良いか。」という宣伝が
国民に向けて強力に発信されるようになりました。
現地の友人家族を通してそれを知りました。
また、今度は帰国後、
「健康おたく」を自称する情報通の友人から
「良質の塩はカラダに良いそうですね。」といわれました。



S先生が一貫して「塩ゼロ、塩ゼロ」
と言い続けているにも拘らず、
日米両国で「良質の塩ならむしろ摂るべき。」
という情報が氾濫していたため、
つい半年ほど前、
S先生にこんなことを聞いてしまいました。
「良質の塩でも塩は塩ですよね?」 
ちょうど今回、ぴぴさんが私にして下さったのと似た質問です。
この塩の情報こそ徹底した洗脳であったと
気づくことができたのは、
実は私がこの早春にブログを始めたころのことでした。


彼らに必死に抵抗をしてきた厚生省の、
塩についての国民向け情報が、
メディア発で巷に広まった情報と正反対であることも、
それを証明していると思います。
「精神科・心療内科の薬物被害を受けた方々の
回復を妨げている二大双璧が、塩と食品添加物なのでは?」
ごく最近そのように思い始めたところです。


化学合成であることを考えると、
ビタミン剤やサプリメントも避けるようお伝えし始めるべき
なのではないかとも考え始めているところです。
S先生はこれらすべてを
「こういうの摂っている人、みな治らない。」と言います。


この数十年で精神疾患が激増した理由は、
薬物処方以外の理由として
加工食品(食品添加物)を摂る頻度が増えたこととも
リンクしていると感じています。
西洋医学の薬と同じで、それらは化学薬品であり、
体を酸化させる(=副作用がある)ということ、
結果として免疫機能の低下を招く、
免疫機能の低下はあらゆる病気の大元となるという意味では、
食品添加物は薬物と同じように
“脳に対して” 強力なマイナス作用があるぐらいの認識で
ちょうど良いのではないかと思います。

(油に関する記載はここでは省略)

日本における食品添加物は、
アメリカでは遺伝子組み換え食品に相当します。
あちらでは食品添加物は日本の7分の1くらい(?)だと
現地のアメリカ人に言われた記憶があります。
日本では当たり前のように遺伝子組み換えでない食品が
食べられますが、あちらでは困難です。



夫は健康講話をしているすべての会社で、
上記のような話を積極的に皆さんにするようにしています。
洗脳から自由になる(自分で自分を守る)
ことが最も大切ですので、
闇構造の話もかなりしているそうです。


はじめは非常に当惑され、その後は理解を示される方と、
恐怖心が邪魔をしてしまい、
自分の問題として捉えるのを躊躇する方
とに分かれると感じているようです。
健康被害を体験された方が
家族に一人もいないような場合は、
それまで信じて来たことを変えるのは
容易なことではないのでしょう。



塩というテーマから少々脱線する内容もありますが

省略が面倒な部分はそのまま載せました。



嘔吐はもちろん、薬物からの離脱が主犯かと思います。

それでも、

「塩分を減らすことの不徹底さが
 薬物離脱をより一層辛いものにしているケースも
 往々にしてあるのではないだろうか・・・。」


最近そのことを強く感じる機会が多くありました。

嘔吐は主として脳圧が上がっているとき

に起こり、塩分は脳圧を上げるものだからです。


カラダの調子が最悪であるにもかかわらず

塩分を少しでも取っておられる方がもしあれば、

一度徹底した塩分制限を試されてください。

ゼロにしたつもりでも

つまり、まったく味無し(食品添加物ゼロは前提条件)

に料理したつもりでも

自然界に存在する生体エネルギー豊富な食材

(=大地からの恵み)の多くに

すでに塩は入っているので、

塩分不足の心配はあまりする必要はないそうです。

(塩以外の食養生については、また別の機会に譲りたいと思います。)




「塩(を)食べるは絶対治らない。」

S先生はどんな疾患の患者さんに対しても例外なく強調します。

それに素直に従う人(場合)とそうでない人(場合)とで

結果根治までの期間

大きな差が出る様子を間近で見てきました。

今日はそのことを是非お伝えしたいと思っています。




わかりやすいエピソードを一つご紹介します。

確か14年ほど前のことだったと思います。

糸球体腎炎に罹り、

6ヶ月間病院治療を受けた挙句の果てに

死と隣り合わせのような状況にまで至ってしまった

当時9歳の男の子を、

例によってS先生が救ってくれたときのことです。




糸球体腎炎というのは食塩の取りすぎで腎臓に穴の開く病気です。

西洋医療に掛かると

ステロイドの大量投与が為されます。

ステロイドの投与量がMAXになり効かなくなったため、

6ヶ月目には抗生物質投与に切り替えることを

ご家族は主治医から言い渡されました。

そのとき、抗生物質を始めて間もなくすると

髪の毛はすべて抜け落ちること、


身長の伸びもそこで止まってしまうこと、

ゆくゆくは腎臓透析を行い、

運が良ければ腎臓移植が果たせたとしても

元気で長生きすることは不可能であることが

はっきりとご両親に言い渡されました。



そこまで言われてもなお、

お父さんは代替医療に対して頑ななまでに消極的でした。

お母さんが積極的に未知なる治療法、

政府が公式に認めていない治療法にも心を開き、

S先生に掛かることを決意されました。




治療は漢方薬と足裏ツボ療法の2本立てでした。

前回・前々回のブログを通してお感じ頂けたかと思いますが、

「自分のカラダは自分でメンテナンス出来るように
 ちゃんと親切に作ってあげているんですよ♡」


あたかもそういっているのも同然の

足ツボ療法はこの世の自然の摂理

を利用した治療法です。

便利なシステム、使わないのは勿体ないです。

ペースメーカーが入っている場合とか

妊娠中のある時期とか、ごく一部の例外を除き

副作用がないのがもっともありがたいことです。



身体の状況が悪ければ悪いほど

好転反応として吐き気疲労感

強烈に出る傾向があり、

それでも乗り越えることできるかどうかは、

「その療法に絶対的な信頼感を抱いているかどうか?」

に左右される部分が大きいと言えるのかもしれません。
(自分が信じることに取り組むことは重要です。
 信じられないのは
 それぞれの人生のテーマと関係しているからかもしれません。
 全員にとっての正解はないと言えると思います。)



ツボ療法が宇宙の本当の仕組み

に則ったものであることに気づき

それを素直に敬い始めると、

健康体を取り戻そうとカラダが自ら動き出します。


食養生を守ることも張り合いに(よろこび)になります。

あるべき健康な姿に立ち返ることを

全力でサポートする方向に向かい始めます。



その男の子の話に戻ります。

S先生の治療を始めると程なくして、

見るだけでショックでなほどに

その子のお腹には

みるみる腹水が溜まって行きました。

9歳の男の子のお腹が、

まるで臨月の妊婦のようになりました。



学校側(アメリカの現地校)は、

「得体の知れない危険な療法に手を出し始めた」

としか判断できず、

西洋医療に戻るよう、ご両親に強く勧めたようでした。



S先生ただ一人が、ちっとも心配していない様子でした。

塩の取りすぎで腎臓に穴が開いて

命の危機に瀕したその男の子に対し、

S先生は徹底した塩なしの食養生

をさせるようアドバイスし、

当初はお母さんも、必死でそれを守っているようでした。



ですが、そうこうしている内に腹水もほとんど無くなってしまい、

その子はみるみる元気を取り戻して行きました。

かなり良くなって来たので、

ずっと我慢し続けてきた大好きだった出来合いのお菓子なども

自己判断で再開してしまわれました。

ふとした機会に、私はそれを目の当たりにすることになりました。

その子のおかあさんに食事のことを厳しく注意すると、

即座に当初の姿勢に戻され、

その後あっという間に糸球体腎炎は根治してしまいました。

あれほど危機的な状況でも、ほとんどのケースと同様、

わずか半年ほどで根治に至るはずだと
(もちろん指導通りの食養生を守れば)

S先生は当初予測を立てました。

その子が実際に根治に至るまでには、

実際には2年半も掛かってしまったのでした。

お菓子や出来合いの食事には

砂糖食品添加物もたっぷり入っています。

最も問題なのは、こうした食事には

生体エネルギーが入っていないことです。



独自の判断で、そういった食事に戻してしまったことが

途中で足踏みをしてしまった原因だったと私は確信しています。

腎臓や脳に関連した病気を治すのに

塩は徹底してゼロで取り組む
(最低でも完全に元気になるまでは)

これは必須です。

ステロイドのことも抗生物質のことも

S先生は『ポイズン(poison)』

つまり『毒』と表現します。

S先生の治療には当然どちらもご法度です。



そして・・・

近年では、上記のような病院で処方される薬物のみでなく

塩分過剰をも《毒》と表現するようになりました。




皆さんよくご存知の通り

私たちのカラダには、もともと勿体ないがまでの

自然治癒力が備わっています。

私たちがその仕組みに敬意を払い、

その声を聞き、

もともと身体に備わった機能がやってくれることは

「全部良いこと」と認識しすること・・・


《宇宙さまさま》の自然の摂理に《感謝する》発想は

根治へ向かうための唯一無二とも言える原動力となる・・・

私はそれを痛感しながら今日に至っています。



"CaliforniaRocketさん""ちー☆さん"“ぴぴさん”

離脱の苦しみを簡単に解決してくれるマニュアル

など現状であり得ない中で、

医療機関(医師)が指導さえできない

減断薬方法に関する実体験に即した情報

ブログ上で発信し続けておらます。



たまたまアメリカでの驚きのエピソードを

「アメリカの学校と精神医療との関わり」

のブログで触れたのをきっかけに、

その後、坊主おじさまも精神医療的な図書を

ブログ上で続けてご紹介して下さり、

私は坊主おじさまのブロ友さんたちと

知り合うことができたお陰で、

この分野での日本の実情を学び始めました。

私には減断薬についての知識は無いに等しいのですが、

頭に作用する薬物も含め

病院で処方されるありとあらゆる種類の上記のような

《化学合成毒》から

患者さんを決別させることを助ける方法論

持っておられる療法家と出会いました。


S先生は漢方薬療法や足裏ツボ療法を患者に施すことにより

そういった薬物依存から多くの人々を救ってきました。



現代の生活の中で、最も直接的に脳圧を上げるのは

S先生がすべての慢性疾患の主犯と断言して憚(はばか)らない

塩=しお=Salt=塩分

ではないかと思います。



その他の慢性疾患も、大幅な減塩対策が

スムーズに寛解を遂げる大いなる助けになります。




最近ブログ上で知り合った方々には

主に精神科・心療内科で処方される薬物依存により

減断薬による言語を絶する離脱症状

現在進行形で苦しんでいる方が大勢おられます。

足つぼ療法はありとあらゆる慢性疾患の回復

おそらく皆さんが思うよりずっと

圧倒的な威力を発揮し得る健康法です。


私にとってのそれは

“足つぼ健康療法” などと

ライトな感覚で呼ばれるべきものではありません。

それが最善の知識と技術に基づいて患者に施された場合

それは重病患者の命を救う療法となり得るものなのです。





次に《ビタミンC点滴の恐ろしさ》について書きたいと思います。

ビタミンC点滴を行ったことのある知人の話をします。

今後、もし皆さまや身近な方が医療機関から

ビタミンC点滴を勧めらるようなことがあった場合に、

私どもの体験したこの実話も

判断基準に加えていただきたいと思います。



在米中、もう10年ほど前のことです。

日本に住む当時20代半ばだった若者に

“ベイチェット病” という診断が下されました。

数カ所の病院で診断を求めるも、当然、みな同じ結果でした。


30歳まで命が持てば良い方だとのこと・・・

私共を通じ、S先生の存在を知ったご家族は、

ご両親も付き添い、アメリカに治療に来ました。


僅か9回の足裏治療(確か3週間ほどのホテル滞在)で、

S先生からの足裏治療は完了となりました。

漢方薬の方は、帰国後も3ヶ月分ぐらいは

服用を続けたと思います。

片方の視力はほぼ失ったような状態にまでなっていましたが、

その後、回復して行ったそうです。



そのことがあった翌年、今度は彼のお父さまが

胃ガンの肝臓転移余命半年と宣告されました。

やはりアメリカまで足を運ばれ、

彼の足裏治療は確かトータルで11回で終わったと思います。

こちらも3週間ほどの滞在で治療完了となり、

3ヶ月分の漢方と共に日本に帰国しました。




ところが・・・

その方は中小の病院のオーナーでいらして、

身内にも医者が数名おられました。

そもそも息子さんのベイチェット病が根治したことさえ

大っぴらに「ハッピー・ストーリー」

としては語れないという、

なんとも悲しく皮肉な状況を抱えておられたのです。


特に医者や看護婦をはじめとした医療関係者とは、

“喜ばしい出来事” として手を取り合って単純に喜ぶことなど

できなかったようでした。

そこへ今度は父親が、余命半年のガンを、

それも再び《西洋医学のアプローチとは似つかない方法》

前回同様、S先生より《治療完了》が言い渡された事実は、

オーナーである彼自身にとっては「悩みの種」となってしまったのです。



S先生には「もう治った!」と言って頂くことができたこと、

その後、漢方も追加注文し、手元に十分にあった安心感も手伝ってか、

自分の経営している病院からビタミンC注射

(ビタミンC点滴と同じだそうです)を勧められ、

彼はそれを受け入れてしまわれたのです。

ビタミンC

日本に帰国後は、頻回に造影CTを受けられたそうです。

放射線被ばくは当然免疫を下げます。

特に造影CTですから、その被曝量は莫大なものになります。

せっかく足裏と漢方の2本立てで順調に高められた免疫機構を、

再び強引に引き下げるようなものです。



ガン(他の慢性疾患のすべて)は、

免疫の低下(=カラダの酸化)により引き起こされます。

彼のカラダにガンが舞い戻って来ないはずがありません
(そういえば、川島なお美さんも
 ビタミンC濃縮点滴をしたと聞いております)。

そのオーナーが帰国後にビタミン注射を始めてしまったことを

私はS先生にも報告しました。

そのときがっくりと肩を落としたS先生の姿は

今でも忘れられません。

「病院のオーナーだから・・・仕方ない・・・。」

そうひとことおっしゃいました。




ビタミンCをカラダに入れ始めてから程なくして、

ずっと飲み続けていたS先生の漢方薬を

カラダの方が受け付けなくなりました。

つまり、漢方を飲んでも戻すようになってしまわれたのです。

ガン患者さんにとって、S先生のガンの漢方は

「それを少しでも飲めている限り死を迎えない。


少なくとも今日まで、私が関わった症例の中に

私はこの例外を体験したことはないのです。


それもあって、安心してビタミンCの大量投与を

始められたのかもわかりません。

最終的に元気になれば、西洋医学のお手柄でガンを克服した

という物語になっていたのかもしれません。

ビタミンC点滴は、西洋医療の主流ではないとされているようですが

医師(医療機関)が勧めるのですから

真の意味での代替医療と言えようはずがありません。


このように、ビタミンCを始めてから漢方を吐いてしまうようになられ、

ガンは当然のごとくにオーナーのカラダに戻って来ました。

最後は身体中に水が溜まってしまいました。

腹水のため、お腹は妊婦のようになられました。

そのような姿のオーナーを見舞い(ご自宅)、

アメリカに戻り、確か3日後ぐらいにお亡くなりになりました。

彼は自宅から病院に入院し、

腹水が注射針で抜かれ、

その直後にお亡くなりになったそうです。

私どもはこのとき初めて明確に、

カラダが自助作用として行っていることを

人為的に邪魔することがいかに危険であるか、

ということをS先生から知らされることになりました。

「水を抜いたらすぐに死んじゃうから・・・。」

そうS先生は言われました。


S先生の根治療法を始めた

先述の9歳の男の子(糸球体腎炎)のお腹も

大量の腹水が溜まりました。

もしあのとき、彼のお腹から水を抜くようなことが為されていたら

直後に彼はあの若さで亡くなっていたということです。

S先生には、驚くほど多くの正しい知識があるのです。

医者である夫は

「こんなこと、西洋医学の医師たちは
 まず絶対に知らないと思う。」

この時もそう言ってショックを受けていました。



カラダが自発的に勝手にやってくれることには

常にしかるべき理由があるのです。

“良いこと” の目的で起こしてくれているのです。

水を溜めることにより、体内の塩分濃度を薄め、

カラダの酸化を緩和してくれているのです。

以前のブログにも書きましたが、

西洋医学は《見た目が異常に見える状態》

を取り除こうとします。

それは非常に残酷な結果を招きます。



S先生の理論の正しさに、

単純に軍配を上げることのできない立場にあったそのオーナーの心境

・・・痛々しくてなりません。

S先生とそのご一家と私どもは、未だにみな仲良くお付き合いをしています。

「人はみな、その人生の中でそれぞれに異なるテーマを抱えながら生きている。」

そういうことではないでしょうか?

「その夢のような療法をこの病院に取り入れよう!」

そんなありえないような展開に万が一なっていれば、

オーナーの意識はまったく違った方向に活力を見い出し、

まったく違った展開になっていたと “理屈では” 言えるのかもしれません。

宇宙はオーナーの意識を受け止め、それをサポートするような出来事が起こって行った・・・

そんな風に感じています。変な言い方になりますが・・・。

占領下にある日本の実情を思うとき、

万が一、オーナーやその病院の医師たちが

《S先生式治る医療》を取り入れようとしたとしても、

その夢が簡単に実現できただろうとは到底思えません。



ビタミンC点滴の話が、

都合よく「人間みな異なる人生のテーマを抱えている。」

という流れになったので、

ここで2つ目のテーマに移ります。




2つ目は

《地球と人間の共存》です



病気も病気以外の人生の苦難も

大変に思えることほど、

私たちが自分自身の学びのため

究極の意味において最善の理由

自分自身に起こっていること・・・

この視点を受け入れることによって

そのことに気づくことによって

数々の苦難を通して大いなる学びを得ることもできるし、

がんばって乗り越えた後には必ず光が待っている・・・

人生というものはそのようなものだと

感じないではいられません。



支配する側とされる側(我々)とがあるとき

支配されている人間たちというのは

支配している人間たちに《依存している》

ということだそうです。



人生の困難の程度が激しければ激しいほど、

それは依存からの解放を果たすため、

自分が乗り越えたいと欲して自分自身に課したテーマ

だと思えば良いそうです。




既存のルールに依存している限り

幸せからどんどん遠ざからざるを得ないような仕組みから

自由になれるかなれないかは

私たち次第のようです。

つまり、私たち次第で必ず乗り越えられるということです。




なぜなら自分の決めた課題を

自分が乗り越えられないようなものに

そもそも設定(プログラム?)するはずはないから・・・。

最近、叡智の人オレンジャーさんの言葉を

いろいろな場面でお借りしていますが、

とてもわかりやすいのでご紹介します。


♡君たちのほとんどは様々な洗脳によって
 その思考をコントロールされている。
 思考で自由だと思っていても、
 潜在意識の層に埋め込まれた様々な要素からは
 逃れることができないんだ。

 その潜在意識の中でもっとも強力に働くのが
「恐怖」の感覚。
 たとえば、お金がないと生きることができない。
 この概念が、君たちの意識を全てお金に
 向けさせているんだ。
 確かにお金は重要なものだが、
 お金=生きるではない。
 生存欲求は人が持つ欲求の中でも
 一番原始的であり、直接的なものだ。
 そこに刺さっている様々な要素は
 すべて君たちを死の恐怖へと陥れる。

 ここから脱却するには、
 今のシステムを壊して新しいシステムへと
 変革する必要がある。
 今の君たちの生存システムでは、
 なかなか覚醒することは難しいだろう。

 情報断食という言葉がある。
 世の中に溢れかえっている情報から
 自分を独立させて
 一定期間世の中にある情報の波から
 自分自身を隔離するという方法だ。

 食事の断食でも、様々な効果が見えるように
 情報断食をすると、あらためて自分が
 いかに情報の中でおぼれていたかがわかるだろう。
 興味のあるかたは短期間でもよいので
 一度チャレンジしてみてはいかがだろうか?
 自分にとって
 本当に必要な情報が何か
 気づくことが出来るかもしれない。




♡今日は今世の中のルールが
 変わってきている話を少ししよう。

 これまでの君たちの世界は、
 ピラミッド構造が当たり前で、
 上位概念のものが下位概念を支配する。
 そんなルールで成り立っていた。

 以前は、情報操作が可能な世の中であり、
 また各階層でいきるなかで
 幸せを覚えることができていたので、
 そのような社会が大きく形成され繁栄を遂げてきたんだ。
 しかし、今ではネットや携帯の普及によって、
 そうした管理体制が崩れてきている。
 ピラミッド構造からフラット化された社会へ
 どんどん移行しているんだ。

 フラット化した社会で求められるもの、
 それは個々の意識だ。管理されることもなく、
 指示されることもない。
 そのような中でそれぞれの個体が
 どのような意思をもって何を成し遂げていくのか、
 それがとても求められている時代に突入しているんだ。

 君たちの命はとても尊い。
 君たちが考える以上に
 とてつもなく大きなポテンシャル=可能性
 を秘めているんだ。
 そのことを是非忘れないでほしい!




♡君たちの心は、
 一言で言えば恐怖で支配されている。
 将来に対する恐怖。
 自分が必要とされない恐怖。
 これまでの人生が否定される恐怖。
 お金が無くなる恐怖。
 健康が害される恐怖。
 家族を失う恐怖。
 職場を失う恐怖。
 
 恐怖は君たちの理性と心を奪う。
 そして都合の良いように洗脳されていくんだ。
 恐怖の根っこにあるものは何か。
 そしてその癖=鎖を断ち切るんだ。
 そこが本当のジブンのスタートラインとなる。
 良く自分の心を観察してほしい。




♡君達が日々食べているもののほとんどに
 様々な化学物質が含まれている
 ことは知っているだろう。
 勝手な基準でここまでは良いというルールで
 こどもの頃からカラダに摂取しているものの中には、
 実は有害なものが多い。
 
 この有害という定義が、
 厚生労働省なるところが設定する基準と少し異なる。

 肉体的には変化があまりなくても、
 精神的には大きな影響があるのだ。
 肉体に変化がないと思っているのも、
 短期的な視野での話だ。
 超長期という視点で考えた場合、
 人間の肉体は以前の肉体と比べて
 どんどん変化を遂げている。

 人間の肉体が腐らないという話は以前した。
 君達のカラダは昔の人と比べると
 防腐剤漬けになっていたりするんだ。
 カラダの一番の源である「食」に
 もっと高い意識をもつといいだろう。




♡今、君たちの周りには
 たくさんの情報が溢れている。
 その情報を追うあまり、
 君たちは流れている情報=事実
 と認識する癖がついている。

 このサイクルにはまってしまうと
 君たちは簡単に洗脳されてしまう。
 入手しやすく理解しやすい情報は
 人の思考を停止させてしまうからだ。
 
 流れている情報を鵜呑みにするな。
 そこには誰かのバイアスがかかっている。
 テレビのニュースや新聞報道も
 そのほとんどが事実ではない。
 事実らしき情報に特定のフィルターをかけて
 世論を扇動している。

 真実を見極めること。
 少なくともその意識を持つこと。
 何を見ればいいのか。
 推理小説と同じ。
 誰にとってのメリットがあるのか。
 証言者の言っていることではなく、
 行動履歴とお金の流れをたどってみる。

 そこにウソは入り込めない。
 どんなに巧妙に仕組まれたストーリーでも
 そこを見ればだれの目にも真実は明らかとなる。




♡君たちは解けない知恵の輪を解こうとしていないか。
 想像してほしい。もし目の前にある知恵の輪が
 本当に解けるのか絶対に解けないものか
 それがわからないとしたら
 それを解こうとする意欲は半減することだろう。
 
 でも絶対に解けることが分かっていれば
 苦労しても最後まで頑張ることができる。
 人生も同じ。目の前の苦難に対して
 これは解決できないことなんだと 
 勝手に思い込んでしまうと
 とたんにエンジンが止まってしまう。
 
 でも必ず打開策はあるんだという
 確信のもとで進めていけるのであれば
 あなたは必ずそのステージをクリアすることができる。
 自分の頭の中に解けない知恵の輪を作ってはならない。




♡君たちはなんでも分解して考え、
 理解しようとしている。
 
 昔、デカルトという哲学者が
 ものごとを分解して理解する考え方を提唱して以来、
 君たちの世界ではそれが当たり前になった。
 
 部分の総和が全体となる幻想は
 そろそろ捨てた方がいい。
 部分は部分であり、全体ではない。
 部分で単純化して理解したつもりでも
 それは真実ではない。
 なぜならば、
 本来すべてのものはつながっていて、
 一つなのだから。
 
 分離を始めた段階で
 君たちの心に不安と恐怖が生まれる。
 絶対的につながっていた感覚から
 孤独という概念が生まれていく。
 
 生物を切り刻んでも生命の秘密は分からない。
 部分に分けてからそれをつなげようとしても
 もはやそこに生命は存在しない。
 
 分解して単純化しようとしないこと。
 すべては一つであり、全体をそのまま受け取る
 という感覚を大切にすること。
 光はすべてそれを物語っている。




♡君たちが目にした媒体を世論と勘違いすると
 とんでもないことになる。
 
 大切なことは自分の眼を持つということ。
 誰かの意見や扇動ではなく、自分がどう感じて
 何を正しいと捉えるか。
 そしてその意思に従って何を行動するか。
 それがとても大切なんだ。

 君たちが真実を見る目を失ったとき、
 奴隷となって権力や他人の意図に
 引きずられることになる。

 君たちの人生を生きるために
 真実を見て欲しい。





今日は、私の体験を通しての実話を交えず

叡智の方の言葉ばかりをお借りしました。


ここのところ、

私のブログの本来の趣旨から離れ

医療問題ばかりをテーマにして書いてきました。



また少し、私自身の人生に起こった

「本当に起こった非現実的で具体的な話」

を交えながら書いてみたいと思っています。


こういう体験を通して、

オレンジャーさんが発信している言葉たちと

自分の考え方がシンクロしていることに気付かされました。


今日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。



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コメント

非公開コメント

こんばんは

ビタミンCは、がん細胞だけを
攻撃してくれる天然の抗がん剤だと
思っておりましたので・・・

ビタミンC注射が体に悪いとは
大変驚きました(>_<)

認識を改めないといけませんね。

Re: こんばんは

坊主おじさまへ

そうなんです!
この、ビタミン注射(=点滴)の話、
もう10年ほど前に実際に起きた出来事なんです。

私も先日、ビタミンC点滴を病院が勧める
という話をぴぴさんのブログ上で知り、
急に「あっ、オーナーが亡くなってしまったのは
そういえばビタミンC注射のせいだった!
それに川島なお美さんもそういえば・・・・。」
そんな風に急に思い出したのです。
思い出して良かった・・・。


坊主おじさまや
坊主おじさまを通じた出会いから
過去に起きたことを
思い出させていただいています。


これからも共に手を取り合って
前進して行かせていただきたく、
これからもどうぞよろしく
お願い申し上げます m(_ _)m

おはようございます。

私が最近感じていた事をまるで分かっていた様でした。ありがとうございます!ある一部の支配のメディアを使っている情報で私たちは
洗脳されて、すでにおかしくなっている。

私もいつか?記事にしたかったけど、病気の私は躊躇して書けないでいました。

すごい!奇跡です。
上手く記事にされていて、私もその話を頭に浮かんで記事には出来ず悩んでいたんで。

ありがとうございます!
さらにさらに、

私たちに必要なものが少なく
不必要であふれていること。

自然界の法則を考えて、
よくよく考えて当たり前に自分たちは治癒する力がある。
その力をなくしてしまった為、
何もかも人間の身体から
大事な能力、身体にもとから備わる力が麻痺している。
そうだなぁと思えてきます。
資源は普通に平等なはずなのに、
動物の中でも人間ほど資源や食べ物などあらゆるものが不平等なのはおそらく人間だけではないかと思えてきます。
蜂もどんなに遠くにいても自分の巣が分かること。動物は家の場所が分かってます。こんな当たり前の事がどうして私たちには出来なくなってきたのか?スマホで検索して家に帰っているのは人間だけだし。もとから備わる大きな五感をどんどん壊していると。
魚も鳥も虫も普通に神秘な力を目の当たりにしていています。
なぜ、人間だけは、生命を守る治癒力や危険を察知する能力があるはずにもかかわらず、
一部の進化した電化製品に頼りや薬に頼りや科学物質のかたまりで、天然を改造しているものを食べているのか?

本当に怖いですよ。
私たちには赤ちゃんの時には母の気持ちを察知する能力があるという事を考えない。
食べている全てが科学物質ですね。
冷蔵庫から食べものを見て驚いたのが全てに添加物ですよ。
砂糖の代わりに甘味料って何?
カロリーがゼロ、少ないのに甘いって何で?怖すぎます。健康食品の飲み物にスクワラン、アスパルテームLフェニルアラニン化合物とか?着色料黄色4番、赤102番、ナトリウムも。

私はみずもなぜこんな感じに売られていて天然水にカルシウムやナトリウムやミネラルやビタミンが豊富に完璧に摂れるのかも!
ずっと不思議でした。私も子供の時に添加物、着色料、科学物質、での加工品については悪いものだと分かっていました。でも分かっているにもかかわらず、まわりがみんなでこれは身体にいいという。そっかな〜って何もかも洗脳されていました。
健康食品もカラダに良いとか
薬もワクチンも当たり前。
ワクチンなんか毒を入れて耐性をつける危険な事なのに、
自治体では必ず親は子供の為と言って要らない知識に洗脳されてる私たちに安心みたいな、見えないものを
なんの根拠も無いままに受け入れすぎていることに気がつくべきだと思うのです。その背景にワクチンの被害にあった人がいるという事をあまり情報をメディアは流さない。
戦前は何もなくても70年平和な時代日本人はそんな事を当たり前に知っていたかの様でした。
私は、今更ながら死んだおばあちゃんの知恵袋に驚いた事がありました。
今も昔も変わらない。
自然の理にかなって生きること。
全てがもう今は崩壊していくと思うと次世代の子供の時代は一体どうなってしまうかと心配に思います。
私達に出来る事はなんなのか?
この記事を読んでる方が、
色々考えるいいきっかけになると良いなと思いました。

ちー☆さんへ

初めに・・・
私のところにコメントをたくさんたくさん書いてくださって
ちー☆さん、本当にどうもありがとう。

意識は時空を超えると言いますが、
ちー☆さんの意識と私のそれとは
シンクロしていると感じています。


ちー☆さんが書いて下さったコメントの中の
すべての言葉たちが
今の世の真実だと私が感じていることと
驚くほど重なります。
ちー☆さんとこうして中年期に巡り会えたこと
・・・魂的な深いご縁を感じて仕方ありません。


お坊ちゃんがお二人なのですね!
私の下のも高校生です。
(私の年は子供達にとってはお婆ちゃん?)


最後に書いて下さった言葉
「私達に出来る事はなんなのか?
この記事を読んでる方が、
色々考えるいいきっかけに
なると良いなと思いました。」

これは、まさに、私がこれから自分のブログで
ちー☆さんの言葉たちや、
ちー☆さんが宇宙の叡智に繋がった
お話の数々(体験談)を
訪問者の方々にシェアしたいと思っている
今の私の気持ち“そのもの”と言えます。


もともと書こうとしていたテーマに
私のブログがまた戻っていく流れを
こうしてちー☆さんが作ってくれたことも
決して偶然だとは思えません。


お子さんからのお手紙、
私も《偶然でなく必然》と思います。
ちー☆さんの人生に起こる他のすべても
やはり偶然でなく必然・・・
ちー☆さんはすでにそう感じて
おられるのではないでしょうか?


私にはどうしても
ちー☆さんママにも息子さんたちにも
今世で果たさなければならない
他の人ではとても果たすことのできない
並々ならぬ大きなお役目があるに違いないと
思わないではいられないのです。


ちー☆さんが今の世の中について
感じていることは魂からの声・・・
人々に大事なことを伝える
大きな使命を持って産まれたちー☆さんの
魂からの叫びだと思います。


自分と関係ないところで起きていることをも
“他人事” に感じることができないのも
ちー☆さんの魂が宇宙の叡智(=愛)と
繋がっているからだと思います。


究極の苦しみを知っている人ほど
深い苦悩を知っている人ほど
その魂が携え持っているのは
その苦悩を押してでも他人を思いやる気持ち・・・。

どんなつらい目に会おうとも、
恨みの方向に走り続けてしまうことなく
優しい心で相手の思いや
これからの子供たちのことを案じ、
ちー☆さんの魂は強烈な光を放ちながら
この3次元に存在し続けてきたと思います。


ちー☆さんが、その肉体に、その心に、
どれほど大きくどれほどたくさんの辛さを
今日まで長年に渡って抱えていらしたかを
私は忘れていないはずなのに・・・

ちー☆さんと会話を交わすたびに
私はあなたの魂そのものと
その魂の発するエネルギーそのものと
対話していることに気づきます。


少し前の記事で
「私の目標が出来た・・・
とりあえず50歳までこの状態でいること。
50歳からもっとデジタルコミュニケーション能力が
アップしていること。
寛解からはじめて完治したと判断されること。
はじめて完治した人になること。」
「あくまで不治の病なんて、統計でしかない。」

そう言っていらしたちー☆さんが
私の中にずっと住んでいるのも
時空を超えて移動する潜在意識が
もともとそういう個性をしているから?


ちー☆さんがこれまでに
「病気の私は躊躇して書けないでいました。」
「私もその話を頭に浮かんで記事には出来ず悩んでいた。」
と思っておられること
私のところからも発信します。
ちー☆さんのような体験こそ発信したい・・・。
ちー☆さんの実体験を紹介するのに
相応しいブログでありたいと思っています。


でも、ちー☆さん!
ちー☆さん自身の言葉で
あなた自身が体験したことを
何にも囚われることなく発信していくこと・・・
これがすごく大事なんだと思うのです。

なぜなら・・・
それがちー☆さんの大切な使命の一つだと思うから。
使命を果たすためには
自分に与えられている潜在的な力を
すべて発揮することが大事なのだそうす。
ちー☆さんがシェアしてくださる
ストーリーたちが
今日明日ではないけれど
いつかみんなの新しいバイブルに
なる日が来ると本気で信じている一人です。


完全に誤りである今の “常識論” の世界に
ちー☆さんは生きてはいけない。
その囚われを無くして生きようとするちー☆さんを
心から応援しています。


オレンジャーさんの記事は
すごくたくさんあります。
夫はそれらをカテゴーリー(index) に
分類することに
ここのところずっと熱意を燃やしていました。
一昨日(9月19日)、ようやく終了しました。

そのindexがこれです。

・宇宙および宇宙人〜数字
・オレンジャー
・お金
・パワースポット
・食+水+プラーナ
・細胞
・脳
・神
・オーラ
・石
・洗脳および誤った理解
・人間および地球(3次元の世界)
・日本および日本人
・肉体および魂
・意識=マインド
・特殊な能力をもつ者
・感覚・感情
・人生
・言葉・メッセージ・サイン
・人間関係・仲間
・幸せ
・未分類

上記のように分類したそうです。
彼流の仕分けの分け方となりますが・・・。
(オレンジャーさんのブログ内には
このような細かいindexは存在しません)


ちー☆さんに関心のある項目が
きっと少しはあるのであるのでは?
ちー☆さんならオレンジャーさんを
「何、この人!?」と思う代わりに
親近感を覚えるのでは・・・?


ちー☆さんが書きたいと思ったことを
思いに任せて“迷いを捨てて”書き綴った文章は、
きっと彼の数々のメッセージのどれかと
シンクロしていることでしょう。


ぜひ、ちーさんの今までの人生を思い出しながら
宇宙の本当の仕組みを
これからも宇宙からキャッチし続けてください。

オリジナルのちー☆さんを
何一つ否定することなく
100%あなたらしく生き始めて
迷いが少しずつ消え始めれば・・・

ちー☆さんが抱え続けていらした
聞けば涙が止まらなくなるほどの
残酷なまでの辛さや苦しみが
シンクロするように消えてゆくのでは・・・?
そんな気さえしてくるのです。

今日は長くなったのでこの辺で終わります。
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11831000441.html
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11995814270.html
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11691139938.html

No title

hearthealthyさん、はじめまして、こんにちは。
kobuchoroさんのブログで拝見し、ブログ拝読しました。(まだ全部ではありませんが)
とても興味深いお話をありがとうございます。
私も抗不安薬、抗うつ剤、睡眠導入剤を服用し、今現在は断薬いたしました。
離脱作用なのか、ほかに原因があるのか自分ではわかりませんが、頭痛、めまい、ふらつき、全身の倦怠感、時々不安感焦燥感などに苦しんでおります。
足つぼでの治療法、大変興味深く、さっそく自分でおこなってみました。
痛いところが多々あり、また、自分で指圧する大変さもあり、フットローラーを注文しました。届き次第そちらも試してみるつもりです。
早くこの苦しみから逃れたいと、多くのサプリメントも服用していますが、塩とともに減らそうと思いました。
漢方薬は以前病院で出されたもの、自分で購入したものといくつか服用したりしなかったりを繰り返していますが、ブログを拝見し、治るなら何かをきちんと飲みたいと思いましたが何を飲めばいいのかわからず困っているところです。
引き続きブログを読ませていただきます。

No title

申し訳ございません。
お名前間違えてしまいました。

はじめまして !

kobuchoroさんのブログ上の心の友でいらした
ルーキーさんですね。
私の方までお越しいただきありがとうございました。
お辛い状況が続いているのですね。

なるべく丁寧に(もちろん私共のできる範囲でですが)
ご回答したいと思います。
コメント欄ですと文字数やURL制限があり
同じような問題を抱えておられる方に届きにくいので
ブログ上でお答えしようと思います。

フットローラー、早く届くと良いですね!

No title

HeartLibertyさん、こんばんは。
フットローラー届きました。
さっそく使ってみましたが、痛い痛い。
でもこれが効くんだと何度か頑張ってやりました。
明日からも続けたいと思います。

No title

初めまして、ミカンと言います。

いつもブログ訪問して下さりありがとうございます。
私は、坊主おじさんのブログからこちらに伺ったのですが、その時に「どこかで聞いた名前のブログだな」と思っていましたら、すでに訪問してくれていたとは・・・失礼しました(笑)。
全ての記事は読めていませんが、共感するところが多いです。

素人の私が「塩」についての記事を書きました。
結論は、「減らすべきはナトリウムであって、ミネラルを含む自然塩は摂るべき。」でした。
HeartLibertyさんとは、違う見解になっていて混乱している所ではありますが・・・

良質の塩≠ナトリウム、良質の塩=自然塩 ではないですか?
「良質の塩は身体に良い」ではなく、「良質の塩は身体に必要」 ではないですか?
厚労省をはじめ医学界が減塩を推奨しているのは、何処からかの圧力ではないですか?
減塩 or ナトリウム塩の摂取を推奨すること=日本人をダメにする為ではないですか?(何処かの策略?)
だと思いました。

情報が氾濫していて、取捨選択が非常に難しい時代ですね。
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