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国境を超えた日本の名曲 〜『いつも何度でも』



竪琴 

今日は、今 というこのときに

ぜひ皆さまに

とても大好きな歌を

お聞きいただければと思います。

『いつも何度でも』という歌です。

すでにご存知で

大好きな方も多くおられるかと思います。



宮崎 駿さんのジブリ映画のひとつ、

『千と千尋の神隠し』の主題歌として

エンディングに流れるものです。


まずは、この曲(メロディー)を作ったご本人である

音楽家の 木村 弓さん が、

竪琴ライアー という楽器を演奏しながら歌う
 
『いつも何度でも』をお聞きください。



先月、不思議な流れでこの歌を思い出しました。

別の、とてもすてきな歌のおかげで

ふとこの歌が浮かびました。


メロディーゆえに浮かんだ....

はずだった歌の《歌詞(メッセージ)》こそ

あのときの自分が出逢いたかったものでした。


とにかく、久しぶりにとても聴きたくなって

まさに、いつも何度でも(笑)

家でこの曲ばかりをかけて歌っていると・・・

我が家でただ一人

当初からこの歌には無関心に見えていた夫が

隣の部屋から大きな声で

こんなことを教えてくれました。

「その歌、フランスの教会で
 フランスの若者たちに歌われてから
 すごく人気らしいよ。」

少し音が小さめで、画像もやや....ですが、

途中から合唱もして ❀(*´◡`*)❀

“日本語のまま” 素敵に歌っています。


歌詞ですが・・・

読むほどにいろいろな思いが重なって

心に深く響きます



こちらのブログに

こんな言葉を書いて来ました。

「色即是空の空(くう)」
(《空っぽ》の意味ではなく、
 「万物を創り出すことを可能にする
  すべてが存在する場所」)


「性質の相反する両極のものが
 隣同士になった狭間の場所」


「ゼロ磁場=プラスとマイナス の狭間の場所」


「シータ波(θ波)=睡眠と覚醒 の狭間の場所」

そして、

「そこから創造されるものの神秘性」

バシャール流に言えば

「私たちは常に "ポジティブ/ネガティブ" 
 といった二つのエネルギーの
 ちょうど真ん中の "0地点(ニュートラル地点)"
 からエネルギーを選んでいます。」

といった感じになるのでしょうか。



『いつも何度でも』には

「さよならのときの 静かな胸
 ゼロになるからだが 耳をすませる」

「はじまりの朝の 静かな窓
 ゼロになるからだ 充たされてゆけ」

と、

《ゼロになるからだ》

という表現が出て来ます。


からだがゼロになることが

大切だと言っているように聞こえます。


「かなしみは 数えきれないけれど
 それを たくさん 知っているからこそ
 私たちは 確かな 明るい光を
 見つけることが できるようになる...」

そう言っているようにも聞こえます。


作詞をされたのは、

木村さんと曲作りをされていた

作詞家の 覚 和歌子さん です。

覚さんも、可愛く爽やかな歌声で

この曲を歌っておられます。



この同じ歌を歌う、

もうひとりの人をご紹介して、

今回の記事を終えたいと思います。


ウクライナ出身の歌手の方で

ナターシャ・グジーさんといいます。

彼女は6歳のとき

チェルノブイリ原発の被害に遭いました。


今から10年前の8月6日、

ナターシャさんはNHKの番組に出演し、

同じ悲劇が二度と繰り返されないようにと

きれいな日本語で、ていねいに訴えました。

そして、

「とっても可愛らしい曲なんですが
 とっても意味の深い歌詞を
 持っている曲です。」

という言葉に続いて、

『いつも何度でも』を

バンドゥーラを演奏しながら

美しく歌い上げました。



国境がないのは人の心だということを

ナターシャさんは伝えてくれているかのようです。



『いつも何度でも』が

子どもはふたりとも大好きだそうですが、

「自分の記憶の中にある
 最初に好きになった曲」

なのだと

息子に “告白” されて

ちょっとだけびっくりしました。


Hayao Miyazakiの、

スタジオ・ジブリの、

『千と千尋の神隠し』という映画は

『Spirited Away』という英訳版になっても、
  (神隠しに会って)
エンディングに流れるのは

木村 弓さんが日本語で歌う『いつも何度でも』でした。


子どもたちはこの映画のことは

「スピリッティッダウェイ」とは言わず、

「チヒロ」「チヒロ」と言って、

何度も繰り返し楽しんでいました。


最後に歌が流れると、いっしょに口ずさみ

「やっぱり、チヒロ、大好き!」

娘もそんなことを言っていました。


『いつも何度でも』の英語タイトルは

『Always with me』 だそうです。

この映画を通して、この歌を通して、伝えたいことが

英語の曲名に魔法のように込められた...

ようにも思いました。



たくさんの人たちが大好きな曲。

すごく素敵にこの歌を歌う人たちが

世界中に本当にたくさんおられます。

今日は4つだけをお借り致しました。



今日も最後まで

お読み(お聴き)いただきまして

どうもありがとうございました。


国境を越える名曲 

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コメント

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No title

HeartLibertyさま

おはようございます(^^)
色々、調べていただきまして
ありがとうございました!
またoddがどうとか書きましたが
お気になさらず(^∀^)

皆さま、美しい歌声!!
女性の清潔感のある声が大好きなんです(*^^*)

覚 和歌子さん の映像、HeartLibertyさんの住まわれてる
所をイメージしました。
千と千尋の神隠しのハク、菜奈乃さんの『和風男子』に
似てるでしょ(^^)

お陰様で爽やかな朝を過ごしました(^3^)

こんにちは^^

『千と千尋の神隠し』で使われている曲は、
場面によって、非常にメリハリがあって、
表情がハッキリしている曲が
使われているという感想をもっておりました。

この主題歌については、
きれいな曲というイメージしか
ありませんでしたが、
HeartLibertyさんのこの記事を
読ませていただいて、
そんなに深い意味があったのかと
驚きました。

本当に深い歌詞だと思います。

いくつもの悲しみを味わう・・・
そんなときには青空を見るだけ
という歌詞にジ~ンときました。
とっても良い曲ですね。

Re: No title

Seikaさま

ほんと、“清潔感” という言葉がぴったりですね。
こうした系、ハードロック、民謡などなど、
好みにかな〜り幅があるSeikaさんでしたよね。
歌の持つパワーには、生涯お世話になりっ放しでしょう。

そうなんです。この辺りの自然の風景にそっくりで...。
木々や空だけなのにそう思うような写真も多くて
不思議な気持ちになりながら観ました。

そうそう、ホント!菜奈乃さんの和風男子(和風青年)くん、
ハクが3次元に飛び出したみたい ( ´∀`)♪
菜奈乃さんの男子くんたちはみなダンディーだけれど
服のせいもあってか、ハクに一番似ている感じですね ❀(*´◡`*)❀

Re: こんにちは^^

坊主おじさまへ

坊主おじさまの感性センサーは
映画をご覧になるときもまた
とても豊かに働いている感じです ლ(╹◡╹ლ)


メロディーはとても好きだったのですが、
歌詞の意味には自分も心を留めて聞くことはなく、
ここに来てようやく、その意味の深さを知りました。
ジーンと来られた歌詞のところ、自分もとても好きです。


おじさまから以前お教えいただいた「カムイ外伝」。
新鮮なメロディーが心地よくて繰り返して聞きました。
歌は生涯の友ですね ( •ॢ◡-ॢ)-♡

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

HeartLibertyさん、こんにちは^^

この「いつも何度でも」は、
いつも何度でも聴いても素晴らしいですね。
お子様がいちばん最初に好きになった曲がこれだというのは、
大変幸福なことだと感じます。

この歌は、もう何回聴いたのかわかりませんが、
この歌詞は、非常にスピリチュアルな内容を持っているのに、
非常に共感できて、いらっと来るところがありません(笑)

この歌詞の「ゼロになる体」というのは、
非常に象徴的な表現ですね。
宮崎さんの漫画版の「ナウシカ」で、
ドルク皇帝が死後、
宗教的信念なんかを身にまとった醜悪な亡霊の姿で、
ナウシカを取殺そうとして、
ナウシカのところに現れるのですが、最後には、
自分をがんじがらめにしていた宗教的信念なんかを
脱ぎ捨てて、晴れ晴れとした顔で、
成仏する場面があります。

私が人生に絶望して、
もう死んでしまおうと考えていたときに、
夢で、世界の構造を見せられたのですが、
「あなたは、あなたが考えている世界に勝手に絶望しているが、
 世界とは、こういうものだよ。
 あなたが考えているほど悪いものではないよ」
というメッセージを感じました。
そして、当時 私が持っていた、キリスト教的な道徳観や倫理観、
スピリチュアリズムの価値観などは、
私が考えているほどの価値がないということも見せられました。
それは、特定の立場に囚われた一つの見方に過ぎないものであり、
正反対の考え方も、全く同じエネルギーと原理によって生じている
ということも、意識の仕組みとして見せられました。
そして、その頃、私が最も軽蔑していた人と、私が、
全く同じ精神的なレベルにいることも見せられました。
これは、非常に理不尽だと、当時は感じていたのですが、
夢で見せられた世界の構造を長年考えているうちに、
なぜそうなるかということも、
最近少しずつ理解できてきました。

宮崎さんの作品は、それほど好きでもないのですが、
宮崎さんの面白いところは、
自分が意識の表面で理性的に考えていることとは
全く異なる物語を創ることができる点だと思います。
これは彼が深層意識の声を聴くことができ、
それを作品化することができるからだと思います。

ナウシカなんかは、人々が忌み嫌うような生命でも、
心から慈しむことができるようなできる人間ですが、
反面、何のためらいもなく人殺しができる人間でもあります。
人を殺したことに、のた打ち回って苦悩するのですが、
それでも殺すことをやめることはなく、最後には、
理想世界を作るために用意されていた、
進化した人間の卵を根絶やしにするところまでいきます。
生命というのは、何かの命と引き換えにして保たれているので、
生きるというのは、別の何かを殺すということでもあります。
ナウシカは深いところで、
そういうことに気付いていたのだと思います。
そして、ナウシカは、生命に対する、その深い慈しみから、
命の価値に軽重をつけないようなところがあり、
今生きている人間は、進化した人間よりも、
価値が劣るとも考えないので、
(進化した人間はそう考えていた)
今を生きる人間への慈しみのために、
進化した人間の種を根絶やしにすることに、
何のためらいもなかったのだろうと感じます。
彼女にとっては、殺すことがそのまま、
誰かを生かすための愛でもあったのだと思います。
人生とは、結局のところ、
そういう苦悩を抱えながら生きていくしかないというのが、
ナウシカの生命や人生に対する考え方なのだと思います。
そして、漫画版「ナウシカ」は、
宮崎さんの意識的な思想ではなく、
彼の魂の声を聴くことができる物語だと思います。

書いているうちに、
話があさっての方向に行ってしまいました。
すみません^^;

Re: No title

鍵コメNさまへ (⌒▽⌒)

ホント、なんかへんな感じですね *^^*
でも楽しい感じです♪

やはりイメージされたんですね (*^▽^)/★*☆♪
哀愁溢れる青年となった彼も、映画の中の彼も
おふたりとも底知れない深さが漂っています。
◯◯座? 私は◯◯師のことが気になります。

マニアックなNさん(笑)は
そうでない自分(笑)の中の寝た子を
意図せず起こしてしまう存在なのです。

ほんとですね (*>ω<*)/ お互いに(Sさんも♪)、
無謀さは要注意のお年頃...?
その 哀愁を帯びた せつなキュン な全身の表情が
胸を鷲掴みにするお子さま(作品)たち…。
たくさんの元気をくださりありがとうございます ヾ(@^▽^@)ノ

Re: No title

Korvaさんへ

「いつも何度でも」たくさん聞かれたのですね。
“ゼロになる体”という表現について自分も同感です。
息子のことは「へー、そうだったんだ。」でしたが(笑)
夢で(声を出して)笑ったりよくするので
もしかするとそうかもしれません(?・笑)

宮崎さんは自らの魂の声、深層意識の声を聴いている、
と感じられたことにも共感します。

「夢で、世界の構造を見せられた」というKorvaさんの体験は、
千賀一生さん(『ガイアの法則』の著者)が異なる次元で(?)
- 夢もある種そんな場所かもしれませんね -
シュメールの神官から様々なことを教えられたお話
(あえてフィクションということで書いておられますが)
と重なるような思いで読ませていただきました。

“絶望” という感情は、Korvaさんの魂が
根源的な真理を知ることをまっすぐに望んでいる
ということとの関連で体験することの出来た感情
...だったようにも思えました。

道徳観・倫理観・価値観のこと。
自分と反対側のエネルギーの存在の両方を知ることで
プラマイゼロ、ではありませんが(笑)、
痛みを乗り超えた先に、
善悪でジャッジすることの囚われから
私たち人は楽になるというところがあるのかなあと・・・。
あらゆるものが大いなる全ての中にあってひとつなんだと
安心を感じられるようになってゆくのかなあと・・・

「彼女(ナウシカ)にとっては、殺すことがそのまま、
 誰かを生かすための愛でもあったのだと思います。」
「ナウシカは、生命に対する、その深い慈しみから、
 命の価値に軽重をつけないようなところがあり...」

『ヴィジョン ― 次元のベールを超えて見た地球の未来』
(トム ブラウン・ジュニア著)という本を思い出しました。
お話の中のアパッチ族の長老(グランドファーザー)は
葉っぱ一枚を摘み取るときと、大きな動物を殺すときと、
「同じ心の痛み」を感じる、といったことが書いてありました。
ハッとさせられました。
自分の周波数を肉食動物のそれと “ずらす” ことにより
相手に自分を “見えなくする” といった、
忍者の忍術を思わせるようなことが彼らに出来るのも、
囚われから緩んだところの大いなる全てとの繋がりの中で
生を営んでいるからかもしれないと...。

コルバさんのコメントを読ませていただいて
ふと、改めて、「いつも何度でも」の作詞をされた
覚 和歌子さんとこの歌詞との逸話(?)が知りたくなりました。
そして出会ったのがこちらの文章でした。
「#098 魂をふるわす言葉を紡ぐ」
http://www.mammo.tv/interview/archives/no098.html
覚さんが語っておられることは、とてもナチュラルに感じられて、
いくつもここにご紹介したくなりましたが、
言葉を選ぶ代わりにURLを貼りました。

作曲をされた木村 弓さんとこの曲との逸話とは
こちらの記事を書いているときに出会いました。
http://www.30ans.com/specialtalk/backnumber/vivi_200602.html

どちらの文章からも
「魂をふるわすもの」が3次元の世界で形になるとき
そこにはミステリアスなシンクロが起こり捲くっている(笑)ことを
しみじみと感じさせてくれました。

「ゼロになるからだ」になり、そして、
「輝くものは いつもここに
 わたしのなかに 見つけられたから」
という心の状態になるのには、
ある種の “勇敢さ” ということは必要かもしれませんね。

いつまで経っても経験不足で、
どこまで行っても知らないことだらけです。
20年あまり前に、内気功の先生から
「気功の世界で『分かった。』というのは、
『自分は何も分かっていないのだ。』ということが
 分かったときのことを言う。」と聞きました。
相変わらず、つくづくと、そう思います。

No title

HeartLibertyさん、こんにちは^^

興味深い記事をご紹介いただきありがとうございます。
ちょっと面白いシンクロが起きました。

私が人生で最初に好きになった曲は、
はじめ人間ギャートルズのエンディング曲、
『やつらの足音のバラード』です。
https://www.youtube.com/watch?v=qJTH9gYq-CE
最初のコメントで、このことを書こうとして、
どうでもいいかと思ってやめたのですが、
覚 和歌子さんのご紹介の記事のサイトの
MANMO.TV のキャラクターの「マンモ」が、
はじめ人間ギャートルズでおなじみのキャラクターでした^^

HeartLibertyさんのコメントに、
また後ほどコメントさせていただくかもしれません。

Re: No title

Korvaさんへ

なんと懐かしい歌でしょう♪
かなり昔のことになりますが(笑)
この曲が耳に届くとまったりとした気分になり
出だしのフレーズだけをいっしょについ口ずさんでいました。
どうやら、今回のKorvaさんのようなシンクロというのは
意識し始めると増える仕組みになっているようですね。


コメントに頂戴するかもしれない不思議系のお話、
今度はいったいどんなのが飛び出すのでしょうか?
Korvaさんからお伺いする体験談は
自身や周りに起きた出来事をいろいろ思い出させます。
次回のお話も、きっとこちらの何かしらと
シンクロを起こしそうですね?!(笑)



No title

こんばんは。
アリジゴクだの、アルマジロだの…
普通の人があまり興味の無い話で
ごめんなさいね。

私、自分が頂いたコメントしか
ほとんど読まないのですが、
ちらっと、「生涯の恋人」の名前が
見えた気がして読んでしまいました。
うわ~~坊主おじさまもカムイお好きなのですか?

私、2015年の6月のブログにカムイを
描いてるんですよ(*^^*)
まさかここでカムイの名前を見るとは
思いませんでした~~むふふ~~

Re: No title

Seikaさまへ

ブログにカムイを描かれていますよね。
勇ましいけれどキュートな・・・

「坊主おじさまもカムイお好きなのですか?」
はい、そう思います (*^▽^)/

アニメは詳しくありませんが、
カムイで心をアツくされるおふたりの情熱が
暑い夏でも伝わって来そうです ❀(*´◡`*)❀


おはようございます^^

カムイ、大好きです。

HeartLibertyさん、
イルムケップさんに
伝えていただいて
ありがとうございます。

イルムケップさんの過去の記事に
コメントを書かせていただきました。

カムイ外伝、なつかしいです(^^)

Re: おはようございます^^

坊主おじさまへ

カムイ外伝がお好きでいらしたおじさまに
紹介していただいたあの歌のメロディー、
どことなく懐かしさを感じました。

ですが、アニメのことはあまり分かりません。
カムイの “深さ” を良くご存知のおじさまとSeikaさんとが
意外なところでつながったご様子がたのしいです ❀(*´◡`*)❀
おふたりの魂の会話、聞いていて(読んでいて)
「Wow、こんなにも深いんだ!」
来世はアニメファンになりたくなってきます(笑)

息子は今もず〜っとがアニメ(漫画)が大好きなのですが、
おじさまとSeikaさんのお話を伺っても
Korvaさんの漫画版「ナウシカ」のお話を伺っても
菜奈乃さんの漫画版「聖 おにいさん」のお話を伺っても
(菜奈乃さん、ゴメンナサイ。これ、私の勝手な勘違いです。
 やはりカムイを、とてもお好きだったのですよね?!)
息子(昔は娘も)のハマりぶりを見ていても、
うっかりハマったらカラダがいくつあっても足りない(笑)
ほんとうにスゴイ世界に見えて来ます。
感動は最高の宝ですね (*^▽^)/