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医療関連の記事について、再考してみました... & 図書のご紹介



ぼやぼやつぶやく...

ような表題になりすみません。


徒然なるがままに、

流れ任せに書いている「不思議系の話」の方は、

「好き勝手に書いているので
 読まれて不快な方は
 不愉快じゃないブログへ
 ジャ〜ンプして行って下さいませ。」


そんなこと、お願いされなくても

そうするのが、ブログの世界と思います。



ですが、

医療(健康)関連の記事の方は

苦しい日々の中からご相談を受けたとき

これから一体、どのように書いたらいい・・・?

「病気を速攻で治す“魔法の杖”
 みたいなものを手にすることも
 場合によってはあるかもしれない。
 でも、それが “幸せ” を運んで来るとは
 まったくぜんぜん限らない。」

「アトピー性皮膚炎《第2章》増加の一途
     ....どうしてこんなに治らないの?」

 という記事にも似たようなことを書いたのですが・・・)

《そもそもの宇宙の “仕組み” は
 私たちみんなに等しく親切》


だという前提を信じるならば、

「だからこそ、普通は決して簡単には
 魔法の杖には出会えない。」

 
のではないかと・・・。



近年よりなんとなく始まっていた

《スッキリしないもやもや感》を

徐々に軽くしてくれたのが、

半年あまり前に

数年ぶりに読み始めることになった、

バシャールのメッセージたちでした。


バシャールが伝えてくれようとしている

“ほぼすべての” メッセージが

これまでの自分のやり方を

見直す必要性を感じさせました。

「そんなことを思い始めた理由を
 バシャールのどの記事が
 うまく伝えてくれるだろう?」


探していたら、最近アップされた中に

こんなのがありました。


バシャール:余計な事
2018-04-20 01:33:28
テーマ:新しい地球のスターシード達へ

貴方の親しい友人が
要らない波動をぶら下げて後ろ向きで歩いている
のを見かけたら、貴方はどうしますか?
貴方には『あれ?』
といった気づきが起きていますが、
友人は気がついていません。
貴方には答えが見えるのに、
友人には答えが見えていません。

大抵の人は手を差し伸べてあげようと
試みるかもしれません。
”光が見えていないな、
では光の側まで連れて行ってあげよう。”、
”光が見えていないな、
だったら指を差して教えてあげよう。”

しかし私たちはそれぞれ
成長スピードも違うし、
まして進化スピードや習得スピード、
そしてそれぞれが
異なる人生のテーマを持っているのです。
貴方の視点は誰でもない貴方のものであって、
貴方の子供にも
貴方の視点を強要する事はできません。
ですから貴方が気づいたタイミングは、
貴方のタイミングであって
友人のペースではありません。
そこに貴方が”こっちだよ”と言っても、
貴方の友人にとって
2歩も3歩も先の”こっちだよ”は
心に響く事はないのです。
また貴方は良かれと思ってやっていても、
友人にとっては成長するステップを
取り除かれてしまっている事になります。

友人が貴方に、
『なぜ貴方はどんな時でも光り輝いているの?
 その秘密を教えてよ』と言ったとしたら、
その瞬間が貴方の知っている知識を
シェアするタイミングとなるのです。
そうじゃなかったら、
”余計なお世話”をしないで
無条件の愛で
ありのままの友人を愛してあげましょう。

https://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12369721541.html



“あげよう” とか “あげましょう”

といった表現がいっぱい出て来ることも手伝って、

あたかも、文中の「貴方」の知識で

「貴方の友人」や「貴方の子供」を

「光の側まで連れて
 行くことができる?」


ことが前提のような内容に聞こえます。



友達関係や出会った人との関係

というより、

親子関係

ということなら分かり易い気がします。

親がいつも 転ばぬ先の杖 をやれば、

確かに

「子供が成長するステップ、
 が取り除かれそう・・・」


です。


つまり、手を差し伸べるのは

「余計な事」・・・。

余計なこと、ついついしちゃいます (-ω-:)




貴方 のことが “いつも光り輝いて見える”、

その相手が 我が子 と言うのなら、


たとえば、

「まったくー。しょーもない親だなあ...。」

だったのが、

「最近、輝いてるなー!」

貴方の中にそんな成長を感じたら、

“どんな時でも光り輝いている”

というほどまで 奇跡の親(?) じゃなくたって、

そんな親を捕まえて

「その秘密を教えてよー。」

聞いてみたくなりそうです。



ピカピカ光ってる親(笑)からの

“こっちだよ” は、

“心に響く” に違いありません。



信じて成長を見守っている内に、

子供の方から貴方に助けを求めて来たときが

「その瞬間が貴方の知っている知識を
 シェアするタイミング」


・・・う〜ん、説得力あります。



興味を持って見ている対象(相手)を

《黙って見守る》

・・・それが難しいと感じるのは

私たちは『正しさの罠』

ハマっているからではないでしょうか。
『正しさの罠』


子育て は “教える場” ではなく

“教えられる場” だと

つくづく感じます ヾ(;´▽`)ヾ


子育てだけじゃないです。

3次元の地球上で経験する

すべての出会い

相互に成長するための好機 だと

思わずにいられないのです。



親子関係、という話になったので、

つい先日、ウェブサイト上で見つけた

『自閉症の原因と予防 刷り込み障害説』
  (サイトURL→ http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/map.html

のお話をさせていただきます。

白石 勧さんという方が書かれた

非常にショッキングなお話です。
(白石さまへ:ご認識と違う部分を見つけられたら、
       どうぞご指摘下さい。
       訂正させて頂きます。m(_ _)m )


白石さんはひと月ほど前に、

『自閉症と刷り込み
     〜こうすれば自閉症は防げる

というご本を出版されたばかりです。
(今の段階では、私はまだサイトの方を数ページ、
 ご本の方は、これから読ませて頂くところです。)


自閉症について、

白石さんは大変に真摯で丁寧で地道な方法で

長年に渡って研究に取り組んで来られました。


結果として確信されるに至ったのが

《刷り込み障害説》です。


サイトの最初のページを数分ほど読み進めた後、

私は気付けば、図書を注文をしていました。



白石さんが書いておられることは

お母さんによる赤ちゃんの “出産”

ということに対して私が抱いている

思いや願い と見事に重なります。



手元に届いて間もない

その本の《帯》の部分には

「哺乳類としての自然の摂理に逆らって...」

という言葉が、

そして、

《あとがき》(←先に読む癖が...)には

「エビデンスが示されていない発表は認めない...」

という言葉が

それぞれ書かれているのを見つけました。


「自然の摂理」は、

宇宙絶対の《法》のようなものとして

とても リスペクト しているもの。

そして、

「エビデンス」は、

人間が「人間さま的な発想」を手放すことを

非常に恐れる心理につきものの

偽りの《法》

のように感じてきました。


私の中で、ふたつは互いに

対局の意味を為すもの として

馴染みの深い言葉たちです。


そもそも、新しい方法論(従来の常識的な発想と異なる?)が

筋が通っているように聞こえるときほど、

専門家(=既存の権威)の人々は

「エビデンス。エビデンス。」

と、

とってもアンハッピーな表情で
(“ワクワク” とは正反対な面持ちで)

繰り返すように見えます。


「地球という3次元の物質世界で
 私たちが体験している
(=見ている)ものは
 すべてホログラム。」


というのですから、

《エビデンス》などというものは
 
本当はこの世界に存在しない・・・
 
バシャールはそう説明しています。
「バシャール:ホログラム」


ホログラム、だけれども、

「現在、色々な問題に取り組み
 挑戦している人達」




「これら(=挑戦している問題)
 を乗り越える。」


ことが

とても大切だということも

教えてくれています。
「バシャール:銀河の家族」



白石さんのご研究を読み

なにも ショック を受けない人なんて

一体おられるのでしょうか?


本当に本当に多くのことを考えさせられます。



自然の摂理 をリスペクトした

本来あるべき 当たり前 のプロセスを経て

この世 という場所に生まれ出て来たとき、

赤ちゃんはすでにお母さんのことが
 
どうやら “当たり前に”

大好き になっているようです。



赤ちゃんは生まれてすぐから

《大好き》という感情を

“本来なら” 当たり前に

お母さんに抱くことができる・・・

自然界の仕組みは

愛に溢れているように見えます。



ですが・・・

自閉症 の人の場合、

そんな《母親への安心に溢れた感情》

“真逆” ほどの《恐怖の感情》

取って代わってしまうそうなのです。

「未知の惑星という恐怖の世界を
 たったひとりで
 サバイバルしなくてはならない。」


ので、

1. 無視
2. 同一性へのこだわり


という2つの 戦略 を立て、

知れば胸が締め付けられるような

言語に絶する辛い日常を

まさに “サバイバル” しながら

生きて行かざるを得ないといいます。



西洋医学的方法論ではお手上げ (・_・、)

の慢性疾患を根治させる実績に事欠かないS先生。


実績を上げることが出来るのは、

S先生には 病気の原因が分かっている

からです。



さきほどご紹介したウエブサイトや最新図書には

長年を費やされ、地道で真摯なご研究を

重ねらて来られた白石さんが辿り着いたという

自閉症の “原因” について書かれています。




私は過去に、ここのブログの場で、

少々変わり者風(?)な

母親ぶりを記事にして参りました。


「子育て」については

自分の変わり者さ加減 (?) は

まだ、ほとんど白状(ヾ(;´▽`)ヾ)していないのですが、


「出産」というテーマでしたらば、

けっこういろいろと記事にした覚えがあります。

探したら4つもありました(もっと、かも?)。
「潜在意識への刷り込み〜助産師の出産に対する恐怖とは」
 「自然の摂理を尊ぶ出産は母子に優しい!」 
 「生まれたての赤ちゃんって、こんな事できるの !?」
 「第二子は羊膜をかぶって生まれてきた!!」



2人の子供たちは、

学校でたまたま話の流れで

「自分は自宅で生まれた。」

ということを口走ったとき、

「かなりギョッとした顔を
 みんなからされた。」


ふたりとも、そう言っていました。


教師も、「ギョッ」とした顔はしても、

それについて何か 質問 することは

まったくなかった そうです。



周りには変な反応をされても、

ありがたいことに、

自分が自宅出産で生まれたことを

うれしく思っている ようです。



恩に着せる目的で(←冗談です)

ブログに書いたような一連のことを
(日本語の読み書きが
 相変わらずそれほど上手くないので)

話したことがあります。


ラッキーだった、と思う気持ちには

当然それも影響しているはずです。


妻の決断を夫が 100% リスペクトしてくれたことも

とてもありがたかったです。


つまり、父親も母親も

「自宅出産をして
 ほんとに良かったよねー!」


と思っている状況なので、

子供たちがラッキーだったと思うのは

当たり前といえば当たり前です。



自宅で生まれたことを ラッキー だと思う、

ということは、

病院で、長年主流とされている方法で

もし自分が生まれて来たとしたら

「アンラッキーなことに
 なっていたかもしれない。」


という思いがある、ということです。


「どうアンラッキーなのか?」が、

白石さんのご本やサイトを読めば

容易に分かることでしょう。


私の出産関連記事どころの話ではありません。

身に積まされるような 深刻な思い

読むことになるのではないかと・・・。



それとも、

そうではなくて、

「刷り込みに失敗した全員が全員、
 自閉症になるわけではない。」


だとか

「だから、刷り込みの障害が
 自閉症の原因とは言い切れない。」


といったネガティブな発想ばかりを

意固地 なまでに主張したくなるでしょうか?


これこそ、バシャールの言う

《負のスパイラルにはまる》

ではないでしょうか。



ご本の “本文” をまだ読んでいないため、

《あとがき》からの抜粋 となりますが、

白石さんの次の文章を

ぜひお読み頂きたいと思います。

「...『自閉症の原因』という
 口頭発表の申し込みを拒否されました。
 エビデンスが示されていない発表は
 認めないという理由でした。
 そこで、
『赤ちゃんが刷り込みをおこなっている
 というエビデンスを示している。
 赤ちゃんが刷り込みを
 おこなっているのであれば
 お母さんの後を追わない
 といった自閉症の原因が
 刷り込みの障害であることは
 すぐに導き出せる当然の帰結である』と、
 エビデンスもあるし
 理論としても問題はない
 という抗議をしました。
 しかし、
 抗議は認められませんでした。」



刷り込み


白石さんの説が、頑ななまでに

拒否され続けている間にも、

毎日毎日、多くの赤ちゃんが

「自然の摂理に、これでもか
 と言うほど逆らった方法」


病院という、病気の人を扱う場所

生まれ続けているのです。


自閉症は激増 しており、

昨今では25人に1人

とも言われているそうです。

「24人は自閉症ではないんだろう?
 自閉症になるのは少数派だ。」


もし貴方が、

やっぱりそう思ってしまうのでしたら・・・


貴方はきっと、

バシャールが明言している

《3次元の地球に暮らす人間は
 他の動物たちより波動が低い(=未熟)》


といった

《「人間が一番えらい。」という考え方を
 ひっくり返すような言葉》


が、

きっと 大っ嫌い なはずです。



白石さんは書いておられます。

自閉症の人は、

「未知の惑星に生まれてきたのに、
 安らぎを生みだす頼るべき母親を特定していません。」


なので、

「他者存在によって得られる安心感がほとんどありません。」

なので、

「そういう意味では、縄張り意識を持たない自閉症の人は
 小さいときは、社会の縄張り意識に反してしまいます。」


けれども、

「大人になると、小さな縄張り意識を持たない
 といった立派な社会人になることが可能です。」



彼らには 動物の気持ち が分かるそうです。



というのは往往にして、

“小さな”《縄張り意識》

我が子に植え付ける ような子育てを

しがちなのではないでしょうか。

社会 が我が子にそういった意識を

植え付けるのに先んじて・・・。




“一見困難” に見える事柄を

ポジティブに対処して乗り越える

だけの十分な力を持っている私たちだそうです。


ひとりでも多くの赤ちゃんが

「自分はあんな生まれ方ができて
 すごくラッキーだった!」


将来思えるような、

そして、

ひとりでも多くのお母さんが

「私の赤ちゃん、あんな生まれ方ができて
 すごくラッキーだった!」


将来思えるような、

大自然の摂理 を尊重した出産環境を

《選ぶ》ということが、

まずは急務のように思えます。



そのための

《最適な助け》となるのが

白石さんのご本やウエブサイト だと

私には思えてなりません。




今、私たちの住む地球は、

3次元から4次元〜5次元密度へと

移行しているそうです。
「バシャール:4次元密度の特徴」


「3番目の視点」から

体験したい世界を選んで行く ことが

自分次第で私たちには出来るそうです。



こちらのブログの

「大自然の摂理」

「意識の物質化」

「潜在能力」

「自然の流れに従う」


というカテゴリーに属する記事や、

健康関連の記事の内容に抵抗のない方・・・


きっと白石さんの『自閉症と刷り込み』

心から共感をされるのではないでしょうか。




《今後出産を控えた
ご本人やご家族の方々》


には、

「絶対に読んで頂きたい。」です。

そう願う私の思いは 真剣 です。

白石さんにより

そんな思いを再燃させてもらいました。



白石 勧さんの『自閉症と刷り込み』。

読み終えましたら思いや考えを綴ってみたい...

と考えています。




今日のタイトルテーマに話を戻します。

このまま終わりにしてしまうと、

今回のタイトルの意味が分かりません。

少しまとめます。




病で苦しんでいる方やご家族に

ご相談を受けた場合、

自らの経験とか知識をシェアする以前に

まずはじめにお伝えすべき大切なことがある...


それは、

1. 辛い想いをしたりするその裏側には
  しっかりと「 “目的” が存在していること。」
  を理解して頂くこと。

2. 今日の記事の最後にある
  バシャールの「大丈夫」というメッセージ
  についても理解して頂くこと。



でも、この2つのことをお伝えして良いのは、

「どこの馬の骨だかわからない
 “一度もひと目も会ったこともない” 私に向けて
『なぜ貴方はどんな時でも光り輝いているの?
 その秘密を教えてよ!』
 と言って来られた方だけ ヾ(;´▽`)ヾ」


 
なぜなら、

「それ以外の方には
 私のすることはみな “余計なお世話”
 になってしまうからヾ(;´▽`)ヾヾ(;´▽`)ヾ」




「現実に起きた非現実的で具体的な話」

なんてブログタイトルのこんなところに

医療関連のご相談にいらっしゃる方など

ますますいなくなるだけですね (*>∀<)
  

バシャールの「大丈夫」こちら です。

(2018年 10/27 追記:
 この「大丈夫」や、上記の「余計なこと」と
 バシャールの次のメッセージも似ています。


 バシャール:パワフルな存在
 2018-10-26 03:05:58

 たとえ自分以上に愛する存在がいたとしても、
 たとえ自分自身を投じても良いと思う人がいたとしても、
 相手のために人生を生きる事はできません。
 たとえ貴方がどうあがいてもです。
 ですから、重い病気を患っている人や怪我をしている人に
 慈悲をかけるのとは少し違います。
 つまり相手の弱った部分にフォーカスする事とは
 思いやりでも何でもありません。
 相手を”弱い存在”だと片付けて
 その視点で相手を見ているわけですから、
 相手が体験している状況をもっと強調する事になるからです。

 それよりもパワフルな存在として”見て”ください。
 事実彼らは非常にパワフルな存在です。
 病気や怪我というコントラストを自分に課す、
 非常にパワフルで力強い存在なのです。
 ですからその部分のリスペクトを忘れないでください。
 そしてその状況から抜け出せる力を持っている事を
 真に信頼してあげてください。
 すると、彼らは自分の選択で新しい何かを選べるようになります。
 新しい自分をちょっとづつ作り出す事ができるようになるのです。
 そうやって力強い彼らを貴方なりに応援してあげてください。


 バシャールのこのメッセージは
 
 この記事でご紹介した

 『自閉症と刷り込み
     〜こうすれば自閉症は防げる』


 の著者である 白石 勧 さんの

 自閉症の人を見つめる 視点(目線・心) と通じます。

 自閉症の予防だけでなく

 実践的な治療法が書かれていますが

 それが有効である背景には

 自閉症の人の持つ本来の力への信頼

 があります。

 また別の機会に書きたいと思います。)





本日も最後までお読み頂き

ありがとうございました m(_ _)m ❀(*´◡`*)❀


ハピネス


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コメント

非公開コメント

こんにちは


う~ん、このバシャールさんの
『余計なこと』のメッセージ
本当によくわかります。

自分自身、余計なおせっかいを
してしまうことが大変多く、
このことで何回おちこんだか
わかりません(笑)

今でも、まだ学べていない
未熟な自分がおります(>_<)


宇宙人がこの地球をながめていても
干渉してこないのは、
ひょっとしたら・・・
地球人の成長を忍耐強く
ジッと待っているのかも
わかりませんね。

そうだとしたら、
その宇宙人の方々は
かなりの人格者だろうと
まじめに思っています(^^)

Re: こんにちは

坊主おじさま、コメントをありがとうございました (^O^)

ブログを書き始めた当初から、
ブログ書きの "いろは” もロクに分からず
トンチンカンをしていたところを、
(見るに見かねられ?)
どれだけ助けて頂いたことでしょう。
おじさまの多くのブロ友さんが
似たお気持ちと思いますが、
私もどれだけお礼をお伝えしても足りません。


でも...
そうですよね。
物質的世界の住人である私たち。
未熟さ...もう、いやほど痛感します ヾ(;´▽`)ヾ


おじさまと出会ってから丁度2年くらいですね。
今はこうして宇宙人のことを
楽しく(まじめに)話したりして、
時の流れを感じました ❀(*´◡`*)❀

彼らの “辛抱強くて深い愛” みたいなものには
「みんな、上手に自立してね。
 応援していますよ。フレー、フレー!」
と言われているような気持ちになります。
(どうしてこんな調子でしか書けないんでしょう?
 もっとカッコいい書き方を研究しないと …^^;)
宇宙人への気持ち、似ている気がしました(笑)
うれしいコメントを
どうもありがとうございました ❀(*´◡`*)❀
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